井上信治
会議録に記録された「井上信治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,815 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2025/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政57 件
- スタートアップ12 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 経済安保2 件
- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会55 件・55%
- 予算委員会23 件・23%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会16 件・16%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上(信)委員 広島県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、井上信治を団長として、理事山下貴司君、岡本あき子君、山井和則君、三木圭恵君、委員高木啓君、谷公一君、寺田稔君、山田賢司君、東克哉君、大西健介君、酒井なつみ君、福田玄君、平林晃君、本村伸子君の十五名であります。 去る十二日、現地において、独立行政法人酒類総合研究所を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。 次いで、広島市において会…
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の井上信治でございます。 私が会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算及び令和七年度政府関係機関予算の審査を行っております。 本日御意見をお述べいただく皆様におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席をいただき…
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 ありがとうございました。 次に、大野真人君にお願いいたします。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 ありがとうございました。 次に、芦谷茂君にお願いいたします。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 ありがとうございました。 次に、高垣廣徳君にお願いいたします。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。寺田稔君。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 それでは、簡潔にお願いいたします。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 次に、東克哉君。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 それでは、順番に簡潔にお願いいたします。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 次に、三木圭恵君。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 申合せの時間が経過しておりますので、簡潔にお願いいたします。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 次に、福田玄君。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 次に、平林晃君。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 次に、本村伸子君。
第217回 衆議院 予算委員会 第10号
○井上座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○井上(信)委員 皆様、おはようございます。 予算委員会の与党の筆頭理事を務めます井上信治でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 この予算委員会、三十年ぶりの野党の予算委員長、そしてまた少数与党ということで、委員会運営も大変厳しい状況にあると認識をしておりますけれども、是非、委員長には委員長の御指導をしっかりいただきながら、また、山井野党筆頭を始めとして、理事の先生、委員の先生方の御協力をいただいて、私もしっかり頑張ってまいり…
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○井上(信)委員 ありがとうございました。是非そういう姿勢で今後ともお願いをしたいと思います。 それでは、補正予算案の質疑に移ります。 まず、石破総理は、十月十五日、衆議院選挙の公示日において、街頭演説で、一般会計の歳出総額で約十三・二兆円だった昨年度の補正予算を上回る規模を編成したいと述べられました。そして、その後、実際に、一般会計ベースで十三・九兆円の規模、今回の補正予算が編成をされた。まさに昨年度を少し上回る規模であった。そういう…
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○井上(信)委員 緊要性に関しましても、総理から答弁をいただきました。 補正予算でありますから、これは当然のことながら、財政法上もやはり緊要性があるもの、これを計上していくということになります。ですから、そういう意味で、この補正予算案の中にも、総理がおっしゃったこと、それから、例えば足下、今、国民生活は非常に逼迫をしておりますから、国民に対して、例えば低所得者に対する給付金、あるいは電気、ガス、ガソリンなどへの補助金、こういったものは今…
第216回 衆議院 予算委員会 第3号
○井上(信)委員 ありがとうございました。 時間の関係上、個別のそれぞれの予算項目について一つ一つ緊要性を確認するということは私の質疑ではできませんけれども、恐らくこれからの質疑の中で他の質問者がいろいろお聞きになると思いますので、そこは丁寧に説得力ある説明をいただきたいと思っています。 今朝の理事会でも、やはり野党の皆さんの方からは、修正案の用意もあるといったような御発言もあります。そういったところがまさに修正案の中身となるというよう…