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自由党衆議院
総発言数
6,426 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1980/01/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 6,426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,426 件中 20 件を表示
日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 このことについては、さらに次回の委員会で質疑を続けたいと思います。 私は、もう余り時間がないのですけれども、イラン問題についてここで少し論議をしたかったわけです。ホメイニ師が入院をしたという、そういうあわただしいきょうの状態、そんな中でわが国がイランに対する合弁企業、いわゆるイランプロジェクトに対する資金がどのようにいままで流され、あるいはその結果どういう状態を生んだか、そういうことについて輸銀から聞きたかったわけであ…

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 さらに私は大蔵関係で、KDD問題で掌握している新しい事実関係があれば——あると思うのですけれども、すでにきょう犠牲者がKDDの中で出ておりますね。そういう状態の中でひとつ、警察庁は見えていませんので——大蔵の入管の担当は来ておりますか。関税……。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 それじゃ委員長、大臣に対する質問はこれで終えます。もう時間もありませんし、一応これで、留保した質問は別として、私の質問を終えます。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 先ほどのKDD事件に関して、関税当局がきょう何か新しい報告を受けたかどうか、まず大蔵当局に聞きたいと思います。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 さっき触れましたけれども、利の方の承知しているのには、きょうKDDの職員が自殺をしたという事実があったのかどうか。これは何でしたら警察庁の方から。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 何らかの遺書に近いもの、あるいはそういうものは書き置かれたとか言い残されたとか、そういうことはあったのでしょうか。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 昨日までの間で、この当事者を任意であるいは参考人として取り調べた事実があるのかどうか。あるとすればいつごろ、何回、そういうことについて聞かしてください。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 その事情の中身は密輸にかかわるものなのかどうか、あるいはその他の事実関係の事情聴取なのか。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 事情聴取に対しては、その本人の供述の態度、あるいは何か苦にしているというような、そういう片りんは見受けられたのかどうか。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 その関税法違反以外に何らかの事情を聴取された、たとえばKDDの社長室に勤務しておったのですから、本人以外の事柄等についても聞き及んだのかどうか。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 今回のKDD事件の中で、亡くなられたこの人の位置づけというのでしょうか、単なる参考人なのかあるいは重要な参考人なのか、いま少し、関税法違反の疑いということで取り調べたということであれば、被疑者的な立場での事情聴取なのか、どの辺に位置したのか、その点について……。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 それじゃ関税法違反にかかわる事情聴取ということですね。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 この人の死によってKDD事件にかかわる捜査が今後どのように影響をするのか、その点についても聞いておきたいと思います。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員 輸銀関係については、答弁者が参っておりませんので、その点は次回の委員会ということで、きょうの私の質問はこれで終えます。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員長代理 庄司幸助君。

日本社会党1980/01/24

第91回 衆議院 決算委員会 第3号

○井上(一)委員長代理 永末英一君。

日本社会党1980/01/22

第91回 衆議院 決算委員会 第2号

○井上(一)委員 私は、最初に競馬問題について基本的な姿勢、とりわけ場外馬券売り場の現状と今後の計画、さらに各地域での反対運動についての認識等について、大臣からお聞かせをいただきたいと思います。

日本社会党1980/01/22

第91回 衆議院 決算委員会 第2号

○井上(一)委員 昭和三十六年の長沼答申との関係については、それをどういうふうに位置づけられますか。

日本社会党1980/01/22

第91回 衆議院 決算委員会 第2号

○井上(一)委員 ということは、それは今後ふやしていかないということを意味するんじゃありませんか。

日本社会党1980/01/22

第91回 衆議院 決算委員会 第2号

○井上(一)委員 それじゃ大臣、昨年までは三十六年の長沼答申を尊重した中で凍結、今後ふやしていかないという方針で取り組んできたというふうに理解してよろしいですね。