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自由党衆議院
総発言数
6,426
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国会等の移転に関する特別委員会100 件・100%

※ 全 6,426 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,426 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

129衆議院 運輸委員会 第8号

○井上委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は二十九件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願います。 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、公共輸送機関と自家用車の調和のとれた交通体系の確立に関する陳情書外十八件であります。念のため御報告申し上げま…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

129衆議院 運輸委員会 第8号

○井上委員長 次に、閉会中審査に関する件にづいてお諮りいたします。 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

129衆議院 運輸委員会 第8号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請についてお諮りいたします。 ただいま議長に申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員を派遣する必要が生じました場合は、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

129衆議院 運輸委員会 第8号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/06/21

129衆議院 本会議 第29号

○井上一成君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、船員法の一部を改正する法律案でありますが、本案は、船員の労働条件をめぐる社会経済情勢の動向にかんがみ、船員のゆとりある生活の実現等に資するため、その労働時間について、週平均四十時間制に移行するとともに、六カ月の間連続して勤務に従事した船員に有給休暇を付与するほか、漁船に乗り組む船員の有給休暇に関し所要の規定の整備…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 これより開議を開きます。 内閣提出、船員法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。橘康太郎君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 この際、一言申し上げておきます。 橘康太郎委員の質問に対して、早急に調査をして報告するように、運輸省として事実を報告するように、委員長から申し添えておきます。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 山崎泉君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 寺前巖君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 これにて本案に対する質疑は終局 いたしました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、船員法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、村田吉隆君外五名から、自由民主党、改新、日本社会党・護憲民主連合、公明党、さきがけ・青雲・民主の風及び日本共産党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。緒方克陽君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 以上で趣旨の説明は終わりまし た。 採決いたします。 村田吉隆君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。二見運輸大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 次に、内閣提出、参議院送付、国際会議等の誘致の促進及び開催の円滑化等による国際観光の振興に関する法律案を議題とし、審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横内正明君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 山崎泉君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/20

129衆議院 運輸委員会 第7号

○井上委員長 寺前巖君。