P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
3,442 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2005/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会88 件・88%
  • 本会議12 件・12%

※ 全 3,442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,442 件中 20 件を表示
自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号

○二階委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、郵便局株式会社法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号

○二階委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号

○二階委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、郵政民営化法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号

○二階委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号

○二階委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2005/10/11

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第4号

○二階委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、郵政民営化法案、日本郵政株式会社法案、郵便事業株式会社法案、郵便局株式会社法案、独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構法案及び郵政民営化法等の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案並びに松本剛明君外七名提出、郵政改革法案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、参考人として日本郵政公社総裁生田正治君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人と…

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松岡利勝君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、片山さつき君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、佐藤ゆかり君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 長妻昭君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、赤澤亮正君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、石井啓一君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、田端正広君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松野頼久君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、馬淵澄夫君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、荒井聰君。

自由民主党2005/10/07

第163回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第3号

○二階委員長 次に、大島敦君。