二見伸明
会議録に記録された「二見伸明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,283 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 半導体15 件
- 社会保障・年金7 件
- 住宅・不動産2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会70 件・70%
- 憲法調査会26 件・26%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○二見委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○二見委員長 建設行政の基本施策に関する件及び国土行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 まず、建設行政の基本施策及び国土行政の基本施策について、建設大臣及び国土庁長官から、それぞれ所信を聴取いたします。中尾建設大臣。
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○二見委員長 鈴木国土庁長官。
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○二見委員長 次に、平成八年度建設省関係予算及び平成八年度国土庁関係予算について、それぞれの概要説明を聴取いたします。沢藤建設政務次官。
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○二見委員長 御法川国土政務次官。
第136回 衆議院 建設委員会 第2号
○二見委員長 以上で両大臣の所信表明並びに関係予算の概要説明は終わりました。 次回は、来る十六日金曜日正午理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび建設委員長に就任いたしました二見伸明でございます。 御承知のとおり、二十一世紀を目前に控え、豊かでゆとりある国民生活の実現に向けた国土づくり、住宅・社会資本の整備が重要な課題となっている今日、本委員会に課せられた使命はまことに重く、国民の期待も一層高まっております。 また、昨年の阪神・淡路大震災による被災地の一日も早い復旧、復興を進めなければなりません…
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 長内 順一君 川端 達夫君 白沢 三郎君 及び 玄葉光一郎君を指名いたします。 ————◇—————
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 この際、中尾建設大臣、鈴木国土庁長官、沢藤建設政務次官及び御法川国土政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。中尾建設大臣。
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 次に、鈴木国土庁長官。
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 次に、沢藤建設政務次官。
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 次に、御法川国土政務次官。
第136回 衆議院 建設委員会 第1号
○二見委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○二見委員 私は、当初予定しておりませんでしたが、新しい防衛大綱について若干承りたいと思います。 最初に、私の感想でございますけれども、きのうの夜策定された新防衛大綱というのは大変不思議な大綱だな。と申しますのは、基本的な重要な点は官房長官談話に譲ってしまったという、大変不思議な大綱だというふうに考えております。ですから、この大綱を議論するためには官房長官談話まで議論をしなきゃならぬのかなと思っております。 まず最初に承りますけれども、…
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○二見委員 要するに、社会党の主張に沿ったという文になりますか。
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○二見委員 これは、社会党は、武器三原則を維持せよというふうに大綱に書け、こう主張した。自民党は、それはだめだと言った。そうすると、だから大綱に書けなかったけれども、武器三原則を維持するという社会党の主張を退けて、自民党の主張に近いものを官房長官談話で書いたというふうに理解してよろしいですか。あなたが今自民党の案だと言ったのだから。
第134回 衆議院 外務委員会安全保障委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○二見委員 社会党の主張は退けられたというふうに理解してよろしいですか。