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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1975/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、日中漁業協定を議題とし、質疑を行います。

自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 速やかにひとつ……。

自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) しかるべく早くお願いします。

自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 大体調べはついている。

自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本国と中華人民共和国との間の漁業に関する協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/16

76参議院 外務委員会 第7号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会 ―――――・―――――

自由民主党1975/12/12

76参議院 本会議 第13号

○二木謙吾君 ただいま議題となりました条約三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、海上航行船舶の所有者の責任の制限に関する国際条約は、海上航行船舶の所有者の責任制限制度として、事故ごとに責任を定め、トン数に応じ一定の割合で算出される金額に責任を制限することができることを定めたものであります。 〔副議長退席、議長着席、拍手〕 次に、油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約は、タンカー事故…

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 海上航行船舶の所有者の責任の制限に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の締結について承認を求めるの件 油による汚染損害の補償のための国際基金の設立に関する国際条約(約千九百六十九年の油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の補足)の締結について承認を求めるの件(いずれも衆議院送付) 以上三件を便宜上一括…

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですからこれより直ちに採決に入ります。 まず、海上航行船舶の所有者の責任の制限に関する国際条約の締結について承認を求める件を問題に供します。本件に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の締結について承認を求めるの件及び、油による汚染損害の補償のための国際基金の設立に関する国際条約(千九百六十九年の油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の補足)の締結について承認を求めるの件、両件を二括して問題に供します。両件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 全会一致と認めます。よって、両件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 次に国際情勢等に関する調査を議題とし、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1975/12/11

76参議院 外務委員会 第6号

○委員長(二木謙吾君) 本件についての質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十五分散会

自由民主党1975/12/10

76参議院 本会議 第12号

○二木謙吾君 ただいま議題となりました条約二件と法律案一件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、社会保障の最低基準に関する条約(第百二号)は、医療、傷病給付、失業給付等九部門の社会保障給付について、給付事由、保護対象者の範囲、給付内容等の最低基準を定めたものであります。 この九部門のうち、わが国は当面、国内法令によって条件が満たされている傷病給付、失業給付、老齢給付及び業務災害給付の四部門について義…

自由民主党1975/12/09

76参議院 外務委員会 第5号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 千九百七十一年の国際小麦協定を構成する小麦貿易規約及び食糧援助規約の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件(本院先議)を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方ば順次発言を願います。

自由民主党1975/12/09

76参議院 外務委員会 第5号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 千九百七十一年の国際小麦協定を構成する小麦貿易規約及び食糧援助規約の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に御賛成の方は挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/12/09

76参議院 外務委員会 第5号

○委員長(二木謙吾君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/09

76参議院 外務委員会 第5号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————