亀長友義
会議録に記録された「亀長友義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,997 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 本会議 第11号
○亀長友義君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案の内容の第一は、恩給年額の増額であります。昭和六十年度における公務員給与の改善を基礎として、本年七月分以降、平均五・二%程度増額することとしております。第二は、公務関係扶助料最低補償額及び傷病恩給年額を、本年七月分以降、兵の仮定俸給のアップ率により、五・三%増額することとしております。第三は…
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨四月十六日、原田立君が委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に太田淳夫君を指名いたします。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 恩給法等の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) この際委員の異動について御報告いたします。 本日、峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として服部信吾君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 引き続き質疑を行います。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木省吾君及び矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として海江田鶴造君及び安永英雄君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 引き続き質疑を行います。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について内藤君から発言を求められておりますので、この際これを許します。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) ただいまの内藤君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。江崎総務庁長官。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより恩給法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、内藤君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 少数と認めます。よって、内藤君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 野田君から発言を求められておりますので、これを許します。野田哲君。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) ただいま野田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 全会一致と認めます。よって、野田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、江崎総務庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。江崎長官。
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 内閣委員会 第4号
○委員長(亀長友義君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会 —————・—————
第104回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(亀長友義君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月三日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として柳澤錬造君が選任されました。 —————————————