亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) どうぞ。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) じゃ速記を起して。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 速記を起して下さい。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 速記を起して。質疑はこれにて尽きたものと認めます。これより討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 他に討論はございませんか……。ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 速記を始めて。他に御発言がなければ討論は終局したものと認めます。これより採決に入ります。臨時恩給等調査会設置法案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました大谷委員提出の付帯決議案を議題に供します。大谷君提出の付帯決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 全会一致と認めます。よって、本付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。よってきょう決定いたしました。それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 松岡 平市 松村 秀逸 永岡 光治 八木 幸吉 大谷藤之介 木村篤太郎 上原 正吉 秋山 長造 竹下 豐次
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) ちょっと速記をやめて下さい。 午後三時四十五分速記中止 —————・————— 午後四時十三分速記開始
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) 速記を起して。 次に、国家行政組織に関する調査の一環として、官庁保有自動車に対する監察状況に関する件を議題に供します。本件に関し御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) ちょっと私から、関連して申し上げてみたいと思いますが、先ほどの三千二百九十八と二千二百七十一という数字は、これは本省だけじゃなしに、国、出先機関なども入れた数字でありますか。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) そこでですね。この数字の何年型という点はわかっていると、こういう先ほどのお話でしたが、その点も一つ、これはすでに調査済みのものですから、出してもらいたいと思うのです。何年型が何台、何年型が何台と、そうすると、私ども大体の傾向というものがわかってくる。 それからもう一つは、今何年型というのを各省別に、どうせ調査された集計でしょうから、それを各省別に集計してもらいたいと思う。 その二つはすぐできますな。今までの調査の…
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) もう一つは、三十二年の三月三十一日までの官庁に対する外車の割当数ですね。昨年度までの割当数、これは、あなたの方から電話で、割当をやっている通産省の方へお聞き合せ願えばわかるわけです。これはもう、われわれから直接呼んでやってもいいのですが、この問題は、あなたの方に相当働いてもらいたいと思うから、お願いするわけだが、その点の一つ資料も整えてほしいと思います。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) そういう程度しかわかっておらなければ、それでけっこうですから……。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) できますな。それから、先ほど秋山委員の要求された中でも、三つおっしゃったのだが、すぐわかるようなものもあるように思うのですが。
第26回 参議院 内閣委員会 第29号
○委員長(亀田得治君) こういうふうなことはできませんか。あなたの報告を見ても、内閣の方針に反して国産車を使わない官庁の一番大きいやつは、文部、林野、こういうふうに例があげてある。だから、文部省と農林省の二省だけでいいですから、これも出先機関はよろしい。文部、農林の本庁において、三十一年度中に外車を買ったことがないかどうか。これなら、もうすぐ本庁の会計へあなたの方から御連絡願ったらわかるでしょう。もし買ったとしたら、それは何年型か、そし…