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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/12/21

第57回 参議院 決算委員会 第3号

○委員長(亀田得治君) これにて国務大臣等の発言は全部終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会 —————・—————

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 本日は、昨日に引き続き締めくくり総括質疑を行ないます。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) 総裁にちょっとお伺いしますが、ともかくきょうもこれ一時間やったが、次元の違った質問と答弁と、こうなっているわけです。公団のほうは一括して自分たちは土地代金を払ったので、その先についてはかれこれ言う筋合いじゃないんだと、そういう立場からずうっと前回からも続けてやっておられるわけです。だから、もう一般にたいした問題も起こっていない場合にはそのとおりでいいと思うんですよ。ただ花見川団地については、いろいろ御指摘があるよ…

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) じゃできるだけの努力をしてください。

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) 午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和四十年度決算外二件を議題といたします。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) それじゃ大橋君の質問を終わりますから、中小企業庁長官だけでいいです。

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) どうも丁寧な御答弁をいただきましてありがとうございました。

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) この程度でひとつ……。これはまあいつまでやっても討論会のようにだんだんなりますので、まあこういうことも国会の審議としてはいいことだと思いますが、この程度にして……。 他に御質疑のおありの方はございませんか。——別に御発言もなければ、昭和四十年度決算外二件に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/15

第57回 参議院 決算委員会 第2号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。よって、質疑は終局いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 十二月四日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として沢田政治君が選任されました。十二月九日、岡本悟君及び大竹平八郎君が委員を辞任され、その補欠として佐藤隆君及び高橋雄之助君が選任されました。また、十二月十一日、内田芳郎君が委員を辞任され、その補欠として菅野儀作君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査並びに昭和四十年度決算外二件の審査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選などにつきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) これより昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 本日は締めくくり総括質疑を行ないます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) それじゃ速記を始めてください。 佐藤総理大臣が出席されましたので、これから総理に対する質疑を行ないます。 なお、委員長及び理事打ち合わせ会におきまして、総理に対する質疑時間は、答弁を含めまして一時間ということに決定いたしておりますので、非常に窮屈でございますが、委員の皆さんに御協力のほどをお願いいたしまするし、また、答弁されまする総理のほうにおかれましても、中身を十分含めてしかも簡潔にお願いいたしたいと思います。…

日本社会党1967/12/14

第57回 参議院 決算委員会 第1号

○委員長(亀田得治君) それじゃ須藤君、時間がありませんので、ひとつ一問でまとめるようにお願いします。