亀山孝一
会議録に記録された「亀山孝一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,799 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会88 件・88%
- 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの御意見は、質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 ————◇—————
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 小川新一郎君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 次は、北側君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 この際、おはかりいたします。 先刻決定いたしました参考人に追加いたしまして、本日、日本住宅公団総裁南部哲也君、日本道路公団総裁前田光嘉君、同理事山川尚典君、首都道路公団理事長鈴木俊一君及び水資源開発公団総裁柴田達夫君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、参考人からの御意見は、質疑応答の形式でお聞きすることにいたしたいと任じますので、さよう御了承願います。 —————————————
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 引き続き、質疑を続行いたします。阿部昭吾君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 次は、浦井洋君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 それでは次は、堀昌雄君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 次は、新井彬之君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 それでは、吉田之久君。
第68回 衆議院 建設委員会 第8号
○亀山委員長 次回は、来たる十四日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第68回 衆議院 建設委員会 第7号
○亀山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、下水道事業センター法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新井彬之君。
第68回 衆議院 建設委員会 第7号
○亀山委員長 暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後零時四十七分開議
第68回 衆議院 建設委員会 第7号
○亀山委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。浦井洋君。
第68回 衆議院 建設委員会 第7号
○亀山委員長 次回は、来たる十二日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十三分散会
第68回 衆議院 建設委員会 第6号
○亀山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、住宅金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。阿部昭吾君。
第68回 衆議院 建設委員会 第6号
○亀山委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。
第68回 衆議院 建設委員会 第6号
○亀山委員長 この際、天野光晴君、阿部昭吾君、北側義一君及び渡辺武三君から、住宅金融公庫法の一部を改正する法律案に対する修正案が提出されております。
第68回 衆議院 建設委員会 第6号
○亀山委員長 提出者天野光晴君から趣旨の説明を求めます。天野君。