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自由民主党衆議院
総発言数
1,799
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会88 件・88%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,799 20 を表示
自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 次に、内閣提出、参議院送付、治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案についての質疑は、昨九日終了しております。 これより本案を討論に付するのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出、治山治水緊急措置法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、天野光晴君、阿部昭吾君、北側義一君及び渡辺武三君から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者天野光晴君から趣旨の説明を求めます。天野光晴君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議に対し、別に発言の申し出もありませんので、これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 起立多数。よって、天野光晴君外三名提出のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、西村建設大臣より発言を求められておりますので、これを許します。西村建設大臣。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 なお、おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 次に、内閣提出、琵琶湖総合開発特別措置法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。草野一郎平君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 水産庁の藤村次長、先ほど後藤委員から要求されました資料はできますか。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 琵琶湖総合開発特別措置法案審査のため、来たる十六日参考人の御出席を願い、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/05/10

68衆議院 建設委員会 第14号

○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来たる十二日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

自由民主党1972/05/09

68衆議院 本会議 第26号

○亀山孝一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、河川法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、都市地域における水需要の増大と治水環境の悪化に対処するため、河川の流況調整によって受益する特別水利使用者の負担金制度を創設するとともに、普通河川についてその管理の適正化をはかるため、準用河川制度を拡大し、また、一級河川の指定手続を簡素化しようとするもので…

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 これより会議を開きます。 この際、つつしんで御報告申し上げます。 本委員会の委員砂原格君が昨八日逝去されました。哀悼にたえません。 同君の御冥福を祈り、一同黙祷をささげたいと存じますので、御起立を願います。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 黙祷を終わります。 ――――◇―――――

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 内閣提出、河川法の一部を改正する法律案及び内閣提出、特定多目的ダム法の一部を改正する法律案、以上両案を一括して議題といたします。 この際、川崎河川局長より発言を求められておりますので、これを許します。川崎河川局長。

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。松浦利尚君。

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 了承しました。 次に、小川新一郎君。

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1972/05/09

68衆議院 建設委員会 第13号

○亀山委員長 この際、天野光晴君、阿部昭吾君、小川新一郎君及び古田之久君から、河川法の一部を改正する法律案及び特定多目的ダム法の一部を改正する法律案に対し、それぞれ修正案が提出されております。