亀井郁夫
会議録に記録された「亀井郁夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,288 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会73 件・73%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会15 件・15%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
- 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
※ 全 1,288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 文教科学委員会 第14号
○委員長(亀井郁夫君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第162回 参議院 文教科学委員会 第14号
○委員長(亀井郁夫君) どうもありがとうございました。 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第162回 参議院 本会議 第32号
○亀井郁夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、衆議院文部科学委員長提出によるものであり、主な内容は、文字・活字文化の振興を図るため、その基本理念を定めるとともに、国と地方公共団体の責務や施策を明らかにするなど、必要な振興策を総合的に推進しようとするものであります。 委員会におきましては、斉藤鉄夫衆議院文部科学委員長から趣旨説明を聴取した後、採決の結果、…
第162回 参議院 文教科学委員会 第13号
○委員長(亀井郁夫君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 文字・活字文化振興法案を議題といたします。 提出者衆議院文部科学委員長斉藤鉄夫君から趣旨説明を聴取いたします。斉藤鉄夫君。
第162回 参議院 文教科学委員会 第13号
○委員長(亀井郁夫君) ありがとうございました。 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 文字・活字文化振興法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第162回 参議院 文教科学委員会 第13号
○委員長(亀井郁夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 文教科学委員会 第13号
○委員長(亀井郁夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 どうもありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会
第162回 参議院 本会議 第29号
○亀井郁夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、第一に、短期大学がその卒業者に対し短期大学士の学位を授与するものとすること、第二に、現行の助教授に代えて准教授の職を設けるとともに、現行の助手のうち、主として教育研究を行う者に対し助教の職を設け、主として教育研究の補助を行う者については引き続き助手とする等の措置を講じようとするものであります。 委員会におき…
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 学校教育法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として文部科学大臣官房長玉井日出夫君外八名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) 学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次発言願います。
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) ありがとうございました。 それでは、午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩といたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、学校教育法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) それでは、他に御発言もないようでございますから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 学校教育法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、鈴木寛君から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木寛君。
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) ただいま鈴木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) 全会一致と認めます。よって、鈴木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、中山文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。中山文部科学大臣。
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 文教科学委員会 第12号
○委員長(亀井郁夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会