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自由民主党衆議院
総発言数
3,808
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1983/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会86 件・86%
  • 本会議14 件・14%

※ 全 3,808 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,808 20 を表示
自由民主党1983/03/08

98衆議院 予算委員会 第18号

○久野委員長 起立少数。よって、中路雅弘君外二名提出の動議は否決されました。 次に、昭和五十八年度一設会計予算、昭和五十八年度特別会計予算及び昭和五十八年度政府関係機関予算の三案を一括して採決いたします。 右三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1983/03/08

98衆議院 予算委員会 第18号

○久野委員長 起立多数。よって、昭和五十八年度予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました昭和五十八年度予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/08

98衆議院 予算委員会 第18号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1983/03/08

98衆議院 予算委員会 第18号

○久野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る二月一日に総予算の審査を開始して以来、真剣な論議を重ね、本日ここに審査を終了するに至りました。 審査は精励されました委員各位の御労苦に対し、深く敬意を表し、ごあいさつといたします。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 川俣健二郎君 藤田 高敏君 坂井 弘一君 大内 啓伍君 を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算、昭和五十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、各分科会主査より、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。 第一分科会主査代理石橋一弥君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第二分科会主査砂田重民君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第三分科会主査海部俊樹君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第四分科会主査上村千一郎君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第五分科会主査武藤嘉文君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第六分科会主査今井勇君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第七分科会主査越智伊平君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 第八分科会主査藤本孝雄君。

自由民主党1983/03/07

98衆議院 予算委員会 第17号

○久野委員長 以上をもちまして分科会主査の報告は終了いたしました。 次回は、明八日午前九時三十分より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由民主党1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○久野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度一般会計予算、昭和五十八年度特別会計予算、昭和五十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。

自由民主党1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○久野委員長 小林委員の御要望につきましては十分配慮いたしまして、この審議を円満に進めさせていただきたいと存じます。

自由民主党1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○久野委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、鍛治清君。

自由民主党1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○久野委員長 これにて鍛治君の質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1983/03/03

98衆議院 予算委員会 第16号

○久野委員長 この際、分科会設置の件についてお諮りいたします。 昭和五十八年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く)並びに他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、法務省、外務省、大蔵省所管 第三分科会は、文部省、自治省所管 第四分科会は、厚生省、労働省所管 第五分科会は、総理府(環境庁)、農林水産省所管 …