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自由民主党衆議院
総発言数
3,808
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/08/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会86 件・86%
  • 本会議14 件・14%

※ 全 3,808 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,808 20 を表示
自由民主党1977/08/02

81衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 次に、今国会におきまして、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり、都道府県議会議員選挙の公営拡充に関する陳情書であります。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会

自由民主党1976/11/04

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久野委員長代理 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行うため、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/11/04

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1976/11/04

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○久野委員長代理 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は十件であります。そのうち二件につきましては、去る十月二十九日の委員会において審査を終了いたしております。残余の各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、いずれも採否の決定を保留することになりましたので、御了承願います。本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 これより会議を開きます。 粟山委員長が病気のため出席できませんので、委員長の指定により、当分の間私が委員長の職務を行います。 この際、天野自治大臣より発言を求められておりますので、これを許します。天野自治大臣。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大柴滋夫君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 次に、関連質問の申し出があります。これを許します。山田芳治君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 次に、林百郎君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 午後一時三十分に委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。林孝矩君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 小沢貞孝君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 小沢君の御提案は、具体的に数字を挙げての御提案でございまして、内容については政府当局でいろいろ検討はされておるようでございますが、しかしこれらの資料を提出することの可否については理事会に諮った上で検討させていただきたい、かように存じます。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 はい、相談させていただきます。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 先ほどの私の発言に補足をさせていただきますが、参議院の構成に関する問題で、現に参議院の公職選挙法の特別委員会に小委員会が設けられて、目下各党間で話し合いが進められておる段階でございます。そういう際であるだけに、資料を出すか出さないか、これはいろいろの検討が進められておることは事実でしょうが、その検討されております内容を示すことが現段階においていいのか悪いのか、そういう可否について理事会で皆さんと相談をいたしたい、私はこ…

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 そういうふうに私は承っております。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 これより請願の審査に入ります。 請願日程第一から第六までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等ですでに御承知のことでありますし、また、理事会等で慎重に御検討をお願いいたしましたので、紹介議員よりの説明等は省略し、直ちにその採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第三の障害者の選挙権行使に関する請願及び第四の船員の不在者投票制度に関する請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/10/29

78衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○久野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、残余の各請願は、次回の理事会においてその取り扱いを協議することといたします。 ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕