久野忠治
会議録に記録された「久野忠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,808 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/09/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙9 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会86 件・86%
- 本会議14 件・14%
※ 全 3,808 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 静かにしてください。静粛に願います。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 不規則発言は御留意願いたいと存じます。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 小倉さんはお呼びをいたしておりません。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 昨日の理事会におきまして、共産党の瀬崎さんからそのような御要請があったことは、委員長は認めます。しかし、各党間で話し合いをされました結果、本日の委員会には小倉さんをお呼びしないということに、申し合わせが決定をいたしております。 そこで私は、理事会の決定に基づきまして、本日の委員会には・・・・・・(瀬崎委員「委員長、ちょっと話し中だけれども、それは事実と全然違うのですよ」と呼ぶ)違っておりません。(瀬崎委員「きのうの昼の理事…
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 ただいま私が申し上げたとおりでございます。 正森成二君。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 私が事実をはっきりと申し上げました。 正森君に申し上げます。私は事実をはっきり申し上げました。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 中曽根内閣総理大臣。(発言する者あり)委員長は答弁を求めました。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 これにて正森君、松本君の質疑は終了いたしました。 午後四時三十分より再開することとし、休憩いたします。 午後一時十八分休憩 ――――◇――――― 午後四時三十分開議
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山口敏夫君
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 これにて山口君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 ただいまの川俣委員の御発言に対しまして、私からお答えを申し上げたいと存じます。 ただいま川俣委員の御指摘のとおり、いわゆる所得減税の件に関しましては、前の通常国会から今回の臨時国会に至る間において、各党それぞれの立場で真摯な議論が続けられたことはすでに御案内のとおりでございます。しかも、国民の各界各層、あらゆる方々がこの減税問題に非常な関心をお持ちのことであろうと思うのでございます。関心を持たれているということは、要するに…
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 佐野経済局長。(「だめだ、だめだ」と呼ぶ者あり)
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 委員長が指名いたしました。
第100回 衆議院 予算委員会 第2号
○久野委員長 これにて川俣君の質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十九分散会
第100回 衆議院 予算委員会 第1号
○久野委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 予算委員会 第1号
○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。 ————◇—————
第100回 衆議院 予算委員会 第1号
○久野委員長 これより予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行総裁前川春雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 衆議院 予算委員会 第1号
○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第100回 衆議院 予算委員会 第1号
○久野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
第100回 衆議院 予算委員会 第1号
○久野委員長 これにて大出君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議