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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1978/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1978/03/17

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○久保委員長 この際、午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議

日本社会党1978/03/17

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中に引き続き、公害健康被害補償法の一部を改正する法律案の質疑を続行いたします。水田稔君。

日本社会党1978/03/17

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○久保委員長 次に、古寺宏君。

日本社会党1978/03/17

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○久保委員長 次に、東中光雄君。

日本社会党1978/03/17

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○久保委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に瀬戸内海環境保全問題調査のため、参考人の出頭を求め意見を聴取することとし、その人選、意見を聴取する日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/03/17

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る二十二日水曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 これより会議を開きます。内閣提出の公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。山田環境庁長官。 ————————————— 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件調査のため、本日、参考人として日本道路公団理事平出三郎君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。 —————————————

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 この際、午後一時四十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古寺宏君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 次に、中井洽君。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○久保(等)分科員 私、きわめて限られた時間でございますので、本四架橋の問題、特に四国側の問題についてお尋ねをしたいと思っております。同時に四国横断自動車道、これも徐々に進んでおるようでありますが、これとの両者の関連性でいまだきわめて不明確な点がございますので、そこらの問題を中心にして若干お尋ねしたいと思うのです。 本四架橋の四国側の例の陸へ上がって横断自動車道と接続する間、国道のバイパスとの地点あたりまでの計画は、一応進んでおるようで…

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○久保(等)分科員 お尋ねをいたしておりますのは、その先の話なんです。横断自動車道の方も、すでに善通寺−川之江間については、これが整備計画ということで進められておるわけでして、特に地元との話し合いもずいぶんいろいろとなされておるようですが、問題は善通寺からまたさらに東の方に、高松方面に当然これが延びてまいるわけであります。善通寺のすぐ隣あたりのところで接続がなされるのではないかという一応憶測はあるわけですが、具体的に申しますると、あすこ…

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○久保(等)分科員 いま局長の御答弁で、坂出南インターチェンジがその接続いかんによっては変わるかもしらぬという御説明なんですが、これは実は非常に大事な問題なんです。そういうことですと、これまた、すでにいろいろと話がなされている問題が、また非常に確定的ではないような話に変わってまいるわけでして、その問題はいま触れてはおらないわけなんでして、その位置いかんにかかわらず、当然、とにかく横断自動車道と本四架橋との接続は、本来ならば当初からの統一…

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○久保(等)分科員 現在は善通寺−高松間の横断自動車道については、目下基本計画という段階で、これが最も近い将来、整備計画に決定を見るのだろうと思うのですが、またそういう方向に当然持ってまいらざるを得ないという状況にあると思うのですが、この計画そのものは一体どういう見通しですか、整備計画に決定せられる見通しというものはいつごろになる予定ですか。

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○久保(等)分科員 御承知のように非常に狭隘なところでして、県下全体が大体狭隘でして、人家がほとんど密集していると言ってもいいほど非常に人口稠密の地帯だけに、この路線の問題も非常にむずかしいと思うのですが、しかし、それはむしろおくれればおくれるほどよけいむずかしくなっていくわけですから、そういう点からも、この整備計画に切りかえるという問題が当面の焦眉の問題じゃないかと思うのです。それと同時に、いまお尋ねしておる例の本四架橋と横断自動車道…

日本社会党1978/02/28

84衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○久保(等)分科員 特に早急に御決定になる必要があると思っていますし、その点は特にお考えを願いたいと思っております。 それから今度は、坂出の北インターのことについてちょっとお尋ねしたいと思うのですが、現在の計画では、海面から上がってきて最初の陸地に取りつけたところに聖通寺山という小さな山があるのですが、この山のところは、その山の中腹を東側に迂回して南の方に延びていくという計画のようでございまして、それで、北のインターを東面についてだけ出…