久保田真苗
会議録に記録された「久保田真苗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,295 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1991/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会34 件・34%
- 科学技術特別委員会18 件・18%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会15 件・15%
- 法務委員会13 件・13%
- 予算委員会6 件・6%
- 消費者問題等に関する特別委員会5 件・5%
※ 全 3,295 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ―――――――――――――
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩。 ―――――・――――― 午後一時開会
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十三年度決算外二件及び平成元年度決算外二件のうち、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行の決算及び予備費関係等十四件の審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 本会議のため、暫時休憩いたします。 午後二時五十分休憩 ―――――・――――― 午後三時二十四分開会
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) この際委員の異動について御報告いたします。 ただいま竹村泰子君が委員を辞任され、その補欠として翫正敏君が選任されました。 質疑を続けます。 ―――――――――――――
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま岡野裕君が委員を辞任され、その補欠として関根則之君が選任されました。 ―――――――――――――
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) それでは、他に御発言もないようですから、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算の審査はこの程度といたします。 予備費関係等十四件につきましては質疑を終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより予備費関係等十四件を一括して討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、以上三件を一括して採決を行います。 これら三件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 多数と認めます。よって、これら三件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和六十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和六十三年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、昭和六十三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成元年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書…
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 全会一致と認めます。よって、これら八件は全会一致をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成元年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)について採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 多数と認めます。よって本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)について採決を行います。 本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。 次に、昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書について採決を行います。 本件につきましては、これを是認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと議決されました。 なお、これらの案件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第122回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(久保田真苗君) 次に、継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度決算外二件及び平成元年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査並びに調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕