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大蔵省関税局長衆議院参議院
総発言数
63
直近の所属会派
直近の役職
大蔵省関税局長
直近の発言日
1986/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 63 件の標本
  • 大蔵委員会41 件・65%
  • 物価問題等に関する特別委員会6 件・10%
  • 予算委員会4 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・5%
  • 国土・環境委員会2 件・3%
  • 建設委員会2 件・3%

※ 全 63 件のうち直近 63 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

63 3 を表示
大蔵省国際金融局国際機構課長1986/05/15

104衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○久保田説明員 お答え申し上げます。 サミットの場は、一般的に申し上げまして首脳の高いレベルでの政策の方向づけなりそのモメンタムを与えるというのが大体の大枠でございまして、今御指摘のような細かい点までにつきましては、それは具体的な実施者等にいわばゆだねられているというふうにお考えいただいて結構ではなかろうかと考えております。

大蔵省国際金融局国際機構課長1986/05/15

104衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○久保田説明員 全くそれが可能であれば、一般的にそういうことにこしたことはないと思いますが、実はこの手の話というのは、現在のOECDとか経済政策委員会だとか閣僚理事会でも行われていますし、IMFでも行われています。そういう場合でも、各国からは既存の資料をベースにしてということでございますので、理想論としてはそれはあるにこしたことはないと思いますが、実質では極めて難しいことではないか、かように考えております。

大蔵省国際金融局国際機構課長1986/05/14

104衆議院 商工委員会 第17号

○久保田説明員 お答えいたします。 御質問の趣旨は、まず今回G7の創設に当たってイタリア、カナダが入ることになったことの理由はどうか、それからさらには、それが、通貨の問題は五カ国でできなくなったから強めるために入ったものであろうか、こういうふうに理解をいたしておりますが、御承知のように、今回のサミットは、四年目に入りました先進国経済の拡大でございますとか、インフレ率の下降でございますとか、あるいは金利の大幅な低下でありますとか、経済の基…