久保亘
会議録に記録された「久保亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,924 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛15 件
- こども・子育て11 件
- 経済安保2 件
- 農業2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会42 件・42%
- 文教科学委員会33 件・33%
- 財政金融委員会20 件・20%
- 憲法調査会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 次に、少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成に関する件のうち、諸外国における少子化問題への取組について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、國學院大學経済学部教授上村政彦君及び早稲田大学社会科学部教授岡沢憲芙君に御出席をいただき、御意見を承ることといたします。 この際、上村参考人及び岡沢参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、御多忙のところ本調査会に御出…
第146回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 次に、岡沢参考人にお願いいたします。
第146回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時ごろをめどとさせていただきます。質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って質疑を行うようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第146回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 約束の時間が近づいておりますが、清水さん、沢さんから質疑の希望がございます。 お二人で終わりにしたいと思いますが、よろしゅうございますか。
第146回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第1号
○会長(久保亘君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、大変お忙しい中を本調査会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表して厚くお礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第146回 参議院 本会議 第3号
○久保亘君 本院議員石川弘君は、さきの通常国会会期末、八月二日早暁、肝不全のため虎の門病院において急逝されました。 私は、ここに皆様の御同意をいただき、議員一同を代表して、従三位勲二等故石川弘君の御生前をしのび、謹んで哀悼の辞をささげたいと存じます。 温和なまなざしで、少しも偉ぶることなく、村夫子然とした語り口で相手の理解を求める君の信念に満ちた委員長ぶりは、的確な情勢判断とともに私たちに深い尊敬の念を与えました。一方、難局に遭遇しても…
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八月四日、但馬久美君が委員を辞任され、その補欠として山下栄一君が選任されました。 また、同月五日、三浦一水君が委員を辞任され、その補欠として国井正幸君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(久保亘君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(久保亘君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第9号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第145回 参議院 本会議 第42号
○久保亘君 国民生活・経済に関する調査会の中間報告について、御報告いたします。 我が国経済社会においては、急速な少子高齢化、国際化、情報化、価値観の多様化などのさまざまな変化が生じております。 このような状況のもとで、二十一世紀を活力あるものとするためには、百年後に我が国の人口を半減させるほど深刻な少子化そのものにメスを入れ、早急に対策を立てる必要があります。同時に、経済社会の変化に適切に対応し、次世代の健全育成を図り、国民一人一人が能…
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨三日、山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として但馬久美君が選任されました。 また、本日、国井正幸君が委員を辞任され、その補欠として三浦一水君が選任されました。 ─────────────
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(久保亘君) 議題に先立ち、御報告申し上げます。 本調査会は、今期の調査項目として、「次世代の育成と生涯能力発揮社会の形成」とすることで、昨年十月、決定し、これまで調査を進めてまいりましたが、調査項目と少子化問題との関連をより明確にする必要があるとの認識が高まり、本日の理事会協議の結果、調査項目を「少子化への対応と生涯能力発揮社会の形成」に改めることで意見が一致いたしました。 以上、御報告申し上げます。 ─────────────
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(久保亘君) 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済に関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(久保亘君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第8号
○会長(久保亘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第145回 参議院 農林水産委員会 第23号
○久保亘君 総理、御苦労さまです。 私は、最初に、現行農業基本法にかわる新しい食料・農業・農村基本法を制定しようとするその背景となっている時代認識について、総理と私とが同じ認識を共有できるかどうかについてお尋ねしたいと思います。 二十一世紀は食料不足の時代、飢餓の時代と呼ぶ人もあります。そういうときに、国際的に食料安全保障をどう確立していくかという問題、それから今もお話がございました多面的機能、つまり環境や国土の保全、水資源等の確保など…