丹羽雄哉
会議録に記録された「丹羽雄哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,921 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 2004/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て119 件
- 社会保障・年金50 件
- 医療21 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会44 件・44%
- 国家基本政策委員会合同審査会22 件・22%
- 国家基本政策委員会19 件・19%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議5 件・5%
- 国民福祉委員会5 件・5%
- 予算委員会第七分科会3 件・3%
※ 全 2,921 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(丹羽雄哉君) これより国家基本政策委員会合同審査会を開きます。 本日は、私が会長を務めさせていただきます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、衆議院の国家基本政策委員長に就任いたしました丹羽雄哉でございます。 参議院の北澤委員長を初め、衆参両院の委員の皆様方の御指導、御協力を賜りまして、その職責を全うしてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) 国家の基本政策に関する件について調査を進めます…
第161回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(丹羽雄哉君) これにて岡田君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして、本日の合同審査会は終了いたしました。 次回は、衆議院、参議院、それぞれの公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、国家基本政策委員長に就任いたしました丹羽雄哉でございます。 本委員会が参議院と合同で審査会を開き、総理と野党党首とが国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も最も高く、国会のさらなる活性化に向けて、今後ますます充実させていかなければならないと考えております。 委員長といたしましても、その職責の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力では…
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事手塚仁雄君から、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 自見庄三郎君 宮路 和明君 一川 保夫君 中井 洽君 及び 井上 義久君 を指名いたします。 ————◇—————
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、合同審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する件について、本会期中、参議院国家基本政策委員会と合同審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 国家基本政策委員会 第1号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、初回の合同審査会の開会日時及び場所につきましては、衆議院及び参議院の両委員長において協議の上、公報をもってお知らせいたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第156回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○丹羽主査代理 これにて家西悟君の質疑は終了いたしました。 次に、前田雄吉君。
第156回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○丹羽主査代理 これにて前田雄吉君の質疑は終了いたしました。 次に、今野東君。
第151回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○丹羽主査代理 これにて伴野豊君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木淑夫君。
第151回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○丹羽主査代理 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、大村秀章君。
第151回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○丹羽主査代理 これにて大村秀章君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日金曜日午前九時より開会し、引き続き経済産業省所管について審査することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十七分散会
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○国務大臣(丹羽雄哉君) 委員も御承知のことと存じますけれども、平成九年の健康保険法の改正におきましては、医療保険制度の安定的な運営の確保、これを図るために実施されたわけでございます。 その中で、特に当時、薬剤の一部負担につきましては、医療保険制度の安定的な運営を確保するとともに、薬剤についてのコスト意識、これを喚起しなければならない、さらに薬剤の使用の適正化を図る、こういう観点から薬剤の種類数や日数に応じた負担をお願いしたと、こういう…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○国務大臣(丹羽雄哉君) 今、今井委員がおっしゃったいわゆる医学的でないという観点からおっしゃれば、委員の考え方というのも私なりに理解をいたしておるわけでございますけれども、率直に申し上げて、大変厳しい保険財政の中において、特に薬剤の占める割合があの当時大変ウエートが高まっておったわけでございます。 そういう中において、薬剤に私どもはむだはないということを信じたいわけでございますけれども、一部にはいわゆる薬漬け、こういうようなことが指摘…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○国務大臣(丹羽雄哉君) 先ほど来経緯については御説明を申し上げさせていただいたわけでございますが、政府といたしましては、いわゆるお年寄りの方は若年世代と異なりまして、先生も御指摘のように幾つかの病気をあわせ持っていらっしゃる、しかもどちらかというと慢性的な病で完治しない病気が多く長期間の療養が必要になる、こういうような特性が多く見られるわけでございます。それと同時に、今なお厳しい経済情勢でございますけれども、高齢者に対する薬剤の一部負…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○国務大臣(丹羽雄哉君) まず、委員も御案内のように経緯があるわけでございます。 今、国民医療は大体年間三十兆円と言われております。そのうち大体三分の一、老人保健制度というものができましたものですから十兆円というのがお年寄りの医療費と言われておるわけでございます。その中においても薬剤の占める割合が三分の一近くになるのではないか、こういうことでございまして、これはさまざまな形で、薬剤にむだがないかどうか、果たして効率的かどうか、こういう観…
第147回 参議院 国民福祉委員会 第26号
○国務大臣(丹羽雄哉君) まず、委員の前段の御指摘でございますが、若人はそれほどむだが少ない、年寄りはむだが多いからむしろ逆にすべきだと、こういうような一つの御識見だと思います。そういうような御意見も現場の方々から私もお聞きすることがありますけれども、私どもといたしましては、若人だからむだがなくて年寄りだからむだがあると、こういうような考え方ではなくて、やはり若人、年寄りをたがわず、要するに医療費の、薬剤のむだを適正化していくと、こうい…