丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田畑裕明君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、中野洋昌君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、大串博志君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 大臣におかれましては簡潔に御答弁をお願いいたします。 大串博志君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 政党間の話でございますので、政党間で対応していただきたいと思います。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 大串委員に申し上げます。(発言する者あり) ちょっと御着席ください。今お答えいたしますので、御着席ください。(大串(博)委員「ちょっと、理事が出ているんだから、時計をとめてくださいよ。時計をとめてくださいよ。わかった上でやっているんだから。理事会で取り扱うというだけの話ですよ。そのくらい公正にやってください。理事会の場で公党間でやりましょうよ」と呼び、その他発言する者あり) 質疑に戻ります。 大串博志君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、玉木雄一郎君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、初鹿明博君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 初鹿委員に申し上げます。 私自身はまだ出口をにおわすような発言はいたしておりませんので、御理解いただきたいと思います。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 この際、本案に対し、とかしきなおみ君外三名から、自由民主党・無所属の会、公明党及び日本維新の会の三派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。とかしきなおみ君。 ————————————— 公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 この際、お諮りいたします。 第百九十回国会、井坂信彦君外六名提出、労働基準法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員より撤回の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。(発言する者あり) 内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案につきまして、質疑の申し出がございますので、順次これを許します。(発言する者あり)御静粛にお願いいたします。山下貴司君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○丹羽委員長 質疑が始まっております。御静粛にお願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○丹羽委員長 改めて、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、年金局長鈴木俊彦君の出席を求め、説明を聴取したく存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○丹羽委員長 異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————