丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○丹羽委員長 次に、河野正美君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 去る十一月四日の当委員会の運営につきまして、円満なる運営ができなかったことに対し、まことに遺憾に存じます。 ————◇—————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 第百九十回国会、内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省大臣官房年金管理審議官伊原和人君、労働基準局長山越敬一君、年金局長鈴木俊彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時三十五分休憩 ————◇————— 午前十時十五分開議
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井坂信彦君。 この際、井坂君に申し上げます。 井坂君の配付資料につきましては、一部につき理事会での合意が得られておりませんが、委員長の判断により、特別に許可いたしました。今後、資料の扱いにつきましては、引き続き理事会で御協議をお願いしたく存じます。 なお、資料の御使用に当たっては、国民に誤解を与えぬよう御留意されることを望みます。 井坂信彦君…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 井坂委員に申し上げます。 合意できていないパネルはしまってください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 再度、井坂委員に申し上げます。 理事会で合意ができていないパネル資料については御提示を許可できませんので、おおさめいただきますようお願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 井坂委員に申し上げます。 理事会で合意ができていないパネル資料の掲示につきましては御許可できません。(発言する者あり)
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。 理事会で合意ができていないパネル資料の掲示を御許可はできませんので、おおさめください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。 パネルを掲示するのをやめてください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。 理事会で合意ができていない資料のパネルの掲示については御許可できませんので、おおさめください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。 理事会で合意ができていない資料の掲示については御許可できません。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 直ちに資料の提示をやめてください。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 柚木委員に申し上げます。 ただいまの御質問でございますが、理事会で合意ができていない資料でございますので、あくまでも理事会で合意ができた資料を提示していただきますようにお願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 長妻昭君。(長妻委員「これは別に、易しいというか、ちゃんとした質問をしていますから。一回時計をとめてください。丹羽委員長、時計をとめてください」と呼ぶ) 長妻委員に申し上げます。答弁はいたしておりますので、質問を続けてください。(長妻委員「していないって。委員長、おかしいですよ。一回とめてください。今ここで協議しているんだから」と呼び、その他発言する者あり) 長妻委員、再度、質問をお願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 塩崎厚生労働大臣。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 長妻昭君。(長妻委員「こんなの異常だよ。おかしいよ。こんなの厚労委員会で今までないよ。委員長、何でとめないんですか。一回とめてください」と呼び、その他発言する者あり)再度、長妻昭君に質問を求めます。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 質問につきましては、理事会の方でしっかり議論してまいります。