丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次に、伊佐進一君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。初鹿明博君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次に、井坂信彦君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次に、柚木道義君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 ぜひ理事会でお諮りいただきたいと思います。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次に、岡本充功君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 確認をお願いいたします。 定足数は満たしております。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 理事会でお諮りをいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 速記を起こしてください。 塩崎厚生労働大臣。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次に、大西健介君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次に、足立康史君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第10号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第192回 衆議院 本会議 第15号
○丹羽秀樹君 ただいま議題となりました公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、公的年金制度について、制度の持続可能性を高め、将来の世代の給付水準の確保等を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、従業員五百人以下の企業の短時間労働者について、労使の合意に基づき、被用者保険の適用対象とすることを…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 第百九十回国会、内閣提出、公的年金制度の持続可能性の向上を図るための国民年金法等の一部を改正する法律案及びこれに対するとかしきなおみ君外三名提出の修正案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案及び修正案審査のため、本日、参考人として一般社団法人日本経済団体連合会常務理事井上隆君、特定非営利活動法人ほっとプラス代表理事藤田孝典君、東京大学名誉教授…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○丹羽委員長 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、大変急なお願いにもかかわらず本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、審査の参考にしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の順序について申し上げます。 最初に、参考人の方々から御意見をそれぞれ十五分以内でお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えを願…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○丹羽委員長 ありがとうございました。 次に、藤田参考人にお願いいたします。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○丹羽委員長 ありがとうございました。 次に、神野参考人にお願いいたします。