丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 次に、平成二十九年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。古屋厚生労働副大臣。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○丹羽委員長 以上で大臣の所信表明並びに平成二十九年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民進党・無所属クラブ所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 請願の審査を行います。 請願日程四百三件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のところでありますし、また、理事会等におきまして慎重に御協議いただきましたので、この際、各請願…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 ウイルス性肝硬変・肝がん患者の療養支援、B型肝炎ウイルス排除治療薬等の研究・開発促進、肝炎ウイルス検診の推進に関する請願二件 筋痛性脳脊髄炎の診療体制確立と治験の研究促進に関する請願七十二件 腎疾患総合対策の早期確立に関する請願一件 以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、医療費助成制度の充実強化等に関する陳情書外二十二件、介護職員の人材確保を求める意見書外三百八十二件であります。 ————◇—————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百八十九回国会、内閣提出、労働基準法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第百九十回国会、内閣提出、臨床研究法案 第百九十回国会、山尾志桜里君外七名提出、保育等従業者の人材確保等に関する特別措置法案 及び 井坂信彦君外十四名提出、労働基準法の一部を改正する法律案 並びに 厚生労働関係の基本施策に関する件 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第192回 衆議院 本会議 第17号
○丹羽秀樹君 ただいま議題となりました両案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、がん対策基本法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、がん対策の一層の推進を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、基本理念として、がん患者が円滑な社会生活を営むことができる社会環境の整備が図られること等を明記すること、 第二に、がん患者の雇用の継続等に関する事業主の責務に…
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官瀧本寛君、大臣官房審議官松尾泰樹君、厚生労働省健康局長福島靖正君、雇用均等・児童家庭局長吉田学君、社会・援護局障害保健福祉部長堀江裕君、保険局長鈴木康裕君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀内照文君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 次に、田嶋要君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。柚木道義君。
第192回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○丹羽委員長 委員会における参考人質疑は筆頭間で御協議いただきたいと理事会でお願いいたします。(柚木委員「いや、委員長としてどうなんですか」と呼ぶ) 理事会で御協議いただきたいと思います。