丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、第百九十回国会、内閣提出、臨床研究法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百九十回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 臨床研究法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 引き続き、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官松尾泰樹君、大臣官房審議官板倉康洋君、厚生労働省医政局長神田裕二君、健康局長福島靖正君、医薬・生活衛生局長武田俊彦君、保険局長鈴木康裕君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。郡和子君。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、岡本充功君。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次に、高橋千鶴子君。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 この際、本案に対し、とかしきなおみ君外二名から、自由民主党・無所属の会、公明党及び日本維新の会の三派共同提案による修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。とかしきなおみ君。 ————————————— 臨床研究法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 第百九十回国会、内閣提出、臨床研究法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、とかしきなおみ君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 この際、本案に対し、とかしきなおみ君外二名から、自由民主党・無所属の会、民進党・無所属クラブ及び公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。郡和子君。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、塩崎厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。塩崎厚生労働大臣。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○丹羽委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十三分散会
第193回 衆議院 本会議 第11号
○丹羽秀樹君 ただいま議題となりました雇用保険法等の一部を改正する法律案について、厚生労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、就業促進及び雇用継続を通じた職業の安定を図るため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、倒産、解雇等により離職した三十歳以上四十五歳未満の者に係る基本手当の所定給付日数の拡充等を行うこと、 第二に、平成二十九年度から平成三十一年度までの間、暫定的に、失業等給付の保…