丹羽兵助
会議録に記録された「丹羽兵助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,839 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1969/07/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会37 件・37%
- 内閣委員会18 件・18%
- 予算委員会16 件・16%
- 文教委員会16 件・16%
- 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ————◇—————
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 この際、角屋堅次郎君外三名より、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。角屋堅次郎君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 本動議に対し、別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 角屋堅次郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。長谷川農林大臣。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 引き続き、内閣提出、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 本案は、先ほど質疑を終局しております。 この際、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。 修正案はお手元に配付してありますとおりでありますが、その案文を朗読いたします。 昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する修正案 …
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 本修正案に対して御発言はありませんか。——御発言がなければ、本案並びに修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、これより順次採決いたします。 まず、昭和四十四年度における農林漁業団体職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 この際、芳賀貢君外三名より、本案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。芳賀貢君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 本動議に対し、別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 芳賀貢君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。長谷川農林大臣。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 なお、ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第61回 衆議院 農林水産委員会 第47号
○丹羽委員長 次回は明十日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十五分散会
第61回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○丹羽委員長 これより会議を開きます。 国有林野の活用に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神田大作君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○丹羽委員長 私からも出席を求めておりますので、参議院のほうに行っておられますから、間もなく参ると思いますが、大臣に対する質問はあと回しにさせていただいて、始めていただきたいと思います。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○丹羽委員長 要求しますから、ひとつお始め願います。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○丹羽委員長 柴田健治君。
第61回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○丹羽委員長 本会議散会後再会することとし、これにて休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後四時三十四分開議
第61回 衆議院 農林水産委員会 第46号
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に続き質疑を続行いたします。柴田健治君。