丸谷金保
会議録に記録された「丸谷金保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,365 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/01/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体7 件
- 社会保障・年金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 大蔵委員会38 件・38%
- 本会議1 件・1%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 昭和五十八年度決算外二件を議題といたします。 本日は、厚生省、環境庁、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十三分休憩 —————・————— 午後一時三分開会
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十八年度決算外二件を議題とし、厚生省、環境庁、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 福井参考人には御退席くださいまして結構でございます。本日はお忙しい中を大変ありがとうございました。
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 速記を起こして。
第104回 参議院 決算委員会 第2号
○委員長(丸谷金保君) 他に御発言もないようですから、厚生省、環境庁、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は明二十三日、午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 —————・—————
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十二日、青島幸男君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 また昨二十三日、目黒今朝次郎君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君が選任されました。 また本日、佐藤昭夫君及び下村泰君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君及び青木茂君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に梶原敬義君を指名いたします。 —————————————
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十八年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ、政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(丸谷金保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は来る一月二十二日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第103回 参議院 地方行政委員会 第5号
○丸谷金保君 最初に大蔵省主計局。 実は、帯広市の職員組合からどうしてもこれだけはちゃんとしてくれ、というのは、大体十五万都市のここの帯広市の例で、行革特例に基づく例の四分の一カット、これが消防と組合と両方合わせると約一億円あるというんですよ。これは全国のトータルでもって一兆円あるんですから当然のことですが、何とか返してもらうように頑張ってくれと、こう言われているんですよ。 大蔵大臣の衆議院での答弁を見ますと、これは十二月末の予算編成の…
第103回 参議院 地方行政委員会 第5号
○丸谷金保君 これは、大蔵大臣の答弁をあなたに文句言ってもやむを得ないかもしれませんけれども、質問の方は、四分の一カットは速やかに返済すべきであるが、どうか、こういう質問なんですよ。それに対して大蔵大臣の方は、十二月末の予算編成の過程で結論を出したいと。今のお話はまだ過程の話で、結論の話でないんですよ。しかし、事実は五十三兆八千億ということしの予算が一応固まってきているんだから、この中でどう結論を出したのか。これはもう来年度は払えないん…