丸谷金保
会議録に記録された「丸谷金保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,365 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体7 件
- 社会保障・年金3 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 大蔵委員会38 件・38%
- 本会議1 件・1%
- 国民生活に関する調査会1 件・1%
※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 だから、その中で大阪の日本ペイントに行った場合には、拘束契約の問題の調査をしておりますねということなんです。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 ちょっと委員長にお願いしますけれども、これは調査しているのです。そして、資料要求では取りまとめ中で出せない、こう言うのです。そして、口頭で聞いたら、まだ手元に持ってないと。これは行政監察局にあるのですから、後で答弁をしてもらうということにはならないでしょうか、いま答弁できないと言うのですから。どうでしょう。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 この前も私の方の資料要求では具体的に、昭和五十三年から五十四年度に行った行政管理庁の調査のうち民間ベース研修生受け入れ事業(海外技術者研修協会分の改善要望事項)の内容の提出を求める、拘束契約問題に言及した部分はないかということで資料要求したのです。それはまだ現在取りまとめ中だから出せないと。それじゃ口頭で質問するぞというのに対していま持ってきてないというのは、一体国会はどういうことになるのですか、こういうことでは。それで時…
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 次に通産省。海外技術者研修協会の補助金を交付する考え方、特に交付対象者は一体だれなのかということ。もう大蔵の答弁は聞きましたが、改めて通産省側の答弁をお願いいたします。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 細かいことはいいんですが、要はこの補助金は研修協会に出ている。それで、研修協会がそれぞれの費目に応じて本人にいくものもあれば、研修協会で使うのもあるし、あるいは受け入れの会社の方に出るのもあると、こういうことですね。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 いいです。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 この研修協会にそれぞれの国から派遣されてくる研修生が来る前にいわゆる拘束契約——研修が終わって帰ったら何年間かその企業で働かなければ、かかった経費を弁済させるという問題があることについてはすでに前回、十二月の五日に私の方で申し上げているので、御存じと思います。 ただ、その中で私の質問に対して通産大臣、あるいはその後十二月の二十日には外務大臣も、そういう契約は決していいものだとは言ってないんです。しかし、いろいろな事情があっ…
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 それは関係ないのです。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 ちょっと委員長、質問でないことにいま答弁している。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 根拠じゃないのです。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 いいですか。もう一回簡潔に言いますと、私の質問に対して、シンガポールの政府が積極的に指導していると答弁しているのです。研修協会の七八年の、それは後からやりますからいいんです。いいですか。田口文書の問題は後でやりますから。問題は、ここでシンガポール政府がと言っているんですからね。シンガポール政府が積極的に指導しているという根拠は、何も七八年の研修協会の理事会の問題は関係ないんですよ。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 それはもう言ったんです。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 そういうふうに承知しているといっても、それじゃ研修協会のだれがそういうことを言ったんですか。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 はい。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 そうすると、小木曽報告は全面的に通産省は採用しているんですね。いいですか、それで。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 小木曽報告、私いまここに持っていますが、これをそんなに信用するんですか、あなたの方で。信用するなら、これを中心にしてやりますよ。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 そうすると、結局それは一点だというのは、それをもう一回聞きますけれども、小木曽報告にあることもこういう答弁をする根拠になったと言うんですね。いいですね、それで。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 くどいようですが、そうすると小木曽報告もその一つになっていたということは、小木曽報告を認めるわけですね。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 くどいようですが、私の質問に答えてないんで、小木曽さんが現地でもってEDBの人たちと会ったとか、そういうことではなくて、出てきたこの小木曽レポートというものは尊重するから、それも一部のファクターとして答弁の下敷きになっているということなんでしょう。
第91回 参議院 決算委員会 第2号
○丸谷金保君 そんなことを聞いてないんです。