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総発言数
2,053
直近の所属会派
直近の役職
直近の発言日
2019/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 0 件の標本

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※ 全 2,053 件のうち直近 0 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,053 20 を表示
日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 非常に役所的答弁をありがとうございます。 いきなり変えるのは難しいのはわかっていますけれども、でも、やはり今から検討して、システムを組むのに時間がかかるので、数年はかかっちゃうんですよ、今からやっても数年後に導入できるか。テストもしなきゃいけない。これは民間企業にも負担を強いなきゃいけなくなっていくので、その辺の検討も必要ですが、ぜひ、本当にそれでいいと思っていらっしゃらないと思うので、思っていらっしゃるのかな、その辺も含め…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 私はしつこいといつも言われるんですけれども、済みません、性格があれなので。検討もあり得る、前向きに、そういったことも含めて、指摘を受けて、省内に持ち帰って、考えるのは考えていただけるということでいいですか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 同じ御答弁なので、これは続けば聞きますし、最後、黒田総裁にあした来ていただかなきゃいけなくなると思いますので、御回答いただきたいんですけれども、持ち帰って、それはできないこともあると思います。コスト面や何かしら問題が生じるかもしれません。ただ、御検討もないというのはちょっと変だと思いますし、この現状を御認識いただいて、そういう声が上がっているんだというのを受けとめていただいて、持ち帰って検討いただければいいと思うんですけれど…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 なかなか、今、強情だねという話がありましたけれども、まあ、来られているのが情報局長で、でも、一応情報のトップですからね。ですよね。これで、あした、黒田総裁、このためだけというのは、ちょっとお時間もあれだと思うのでお呼びしませんが。 ただ、別に、何かしら恥をかかせたいとか、若しくは何かしら困らせたいというわけじゃ全くありません。むしろ、丸山というやつがいて、ぎゃあぎゃあ言うから少し検討しなきゃいけないなと少し御行の中でも思って…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 大臣、今の御説明、わかりましたか。大臣、よくわからないなというお顔をされておりますが、恐らく、ちょっと、間違っていたら指摘していただきたいんですけれども、何が違うかといったら、写しができるかどうかというので、交付金の部分と、そして政治資金の方が違うというカテゴライズだと。 つまり、今の御指摘だと、IEで、インターネットエクスプローラーでPDFを見たら印刷ができないんだという趣旨なんですか。そういう趣旨でよろしいんでしょうか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 でも、ダウンロードできると思うんですけれども。ダウンロードできないんですか。そんな仕様になっていますか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 つまり、御指摘の感じだと、IEでしかそのものができないので、しかも、写しができないようにしたいがために、この使用をせざるを得ない、だからIEでしか見れないということなんですか。ほかのブラウザーも確認をされましたか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 今の論点、非常にあれですけれども、ちょっと、ダウンロードができたかどうかが。確かに、ほかので見ると、暗号化されているので表示されないんです。例えば、私の携帯でも見ましたし、ふだん使っているクロームという別のブラウザーがあるんですけれども、そのブラウザーで見ても表示されなかったんですね。恐らく、暗号化されていたので、そういうことだというふうには思ったんですけれども。 今の論点としては、写しの部分を規制がされているために、要は、…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 何となく見えてきました。政党助成法に関してはいろいろな御意見が各党あったりして、恐らくまとまりにくかったのかなというふうに思います。ちょっとこの点は私も調べてみますが、またぜひいろいろ教えていただいて、これは政治が動かなきゃいけないのであれば動いた方がいいと思いますし、なぜか交付金だけ、まず、閲覧はできるのに写しはできないという意味がわからないという状況だと思いますので、これは議論が私は必要だと思います。詳細を伺いながら、各…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 随時改善していく、要は利便性を高めるというのは非常に大事な観点だと思うんですけれども、何かしら、ここに関してはどのようにお考えになっていらっしゃいますか。つまり、必要があれば改善をしていく、要は、利便性に不備があれば、御要望が多ければもちろん検討していかれるということでよろしいんでしょうか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 ちなみに、金融庁さんも来ていただきまして、金融庁さんの持っていらっしゃるシステムでは、このあたりはどうなっていらっしゃいますか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 ちなみに、日銀さん、もう一回、何かしら、日銀ネット以外で、こうした依存しているものというのはありますか。

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 すばらしい御回答をありがとうございました。そのお言葉一つで、やはり全然違うと思いますし、見ていますので、ぜひともすばらしいシステムに変えていっていただきたいというふうに思います。 黒田総裁に来ていただくのに、これだけだとちょっとあれだから、ほかとまぜてと思っていたんですけれども、あしたはお呼びする必要はないなと今は思っています。今の段階ですよ。まだ何か、この後通告せざるを得ないので、決まった後ということですけれども、やりたい…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 大臣の御発言で、非常に珍しいなと。まあ、麻生大臣だからできるんだと思うんですけれども、予算要求してこいよ、してきたら、もちろんそれを考えて前向きにというようなニュアンスだと思いますけれども。 各省としても、今の大臣のお言葉を受けてぜひ省内で御検討いただきたいですし、きょうたまたま来ていただいたのは、関係のところと、済みません、総務省さんだけ、少し目がついてしまったので来ていただきましたけれども、ほかの省庁でも、まとめてチェッ…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 いろいろな不安の声がある中で、仄聞するに、もう法制局もほぼほぼ、与党の審査も通っているということで、いろいろなところからいろいろ仄聞するに、まず、御懸念の二次創作に関しては、これを対象としないとか、そもそも親告罪は親告罪ですし、さらには、意図性だとか、意図的に、あと、常習的に何度も何度もこれをやった場合、特に悪質にやった場合に限定する、非常に限定の要素を入れてくださっているというふうに聞いています。 これは法文が出てこないと…

日本維新の会2019/02/26

198衆議院 財務金融委員会 第3号

○丸山委員 これは、実は同じカテゴライズにしないと変になってくるので、そういった意味で、静止画とかだけじゃなくて、音楽だとか動画の部分も同じカテゴライズにしていただかなきゃいけないし、もしそうなってくるのであれば、ここの部分に関しては現行法よりも表現の自由が広がることになってくると思いますので、実は、私はそうしたいい部分もあるんじゃないかなというふうに思っています。一方で、本当に困っている著作権者の方の権利の侵害、これを防いでいかなきゃ…

日本維新の会2019/02/19

198衆議院 財務金融委員会 第2号

○丸山委員 日本維新の会の丸山穂高でございます。 私は、税の関連、ふるさと納税について、三十分、伺っていきたいというふうに思います。 今回、いわゆるふるさと納税、特例控除対象寄附金ですかね、新しい制度という形で変えます。特に、総務省の方が指定した自治体でなければこの控除を受けられないということですが、法文を見ていますと、非常にこの指定の部分が曖昧にしか書かれていない、提出されているこの閣法の部分がわかりにくいので、しっかり、採決に持って…

日本維新の会2019/02/19

198衆議院 財務金融委員会 第2号

○丸山委員 調達ということは、その自治体がそれを手に入れるのにかかった費用ということですね。 つまり、今のふるさと納税を見ていますと、例えば、一万円の寄附をしました、そのときに、牛肉を二・一キログラム、返礼品として差し上げますよというものがあるとする、それの肉の原価なのか、仕入れ値なのか、小売価格なのか、非常にわかりにくいなと思ったんです。これは、じゃ、自治体がそれを手に入れた価格だ、それが三割以下であれば大丈夫だということでよろしいん…

日本維新の会2019/02/19

198衆議院 財務金融委員会 第2号

○丸山委員 どんどん確認していきたいと思います。 次は、地場産品の定義ですね。 返礼品を、今回、地場産品に限っておられます、法文でも明確に書いていまして。どういう書き方をしているかというと、都道府県等が、これは市町村も含みますが、提供する返礼品等が当該都道府県等の区域内において生産された物品、そしてもう一つはまた、提供される役務その他これらに類するものであって、総務大臣が定める基準に適合するものであることということですね。 非常に、言葉…

日本維新の会2019/02/19

198衆議院 財務金融委員会 第2号

○丸山委員 区域というのは、つまり、今の最後のお答えだと、ある市町村のふるさと納税に関して、隣の市町村で何かしら生産されたものというのは、じゃ、入らないということですよね。つまり、完全にその区域内で何かしらの付加価値がなければいけないということでよろしいんですか。もう一度、そこだけ。