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自由民主党建設大臣参議院衆議院
総発言数
1,052
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
建設大臣
直近の発言日
1965/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会81 件・81%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会1 件・1%
  • 交通安全対策特別委員会1 件・1%

※ 全 1,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,052 20 を表示
自由民主党1965/04/13

48衆議院 地方行政委員会 第29号

○中馬委員長 これより会議を開きます。 去る九日参議院から送付されました内閣提出にかかる消防法及び消防組織法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から提案理由の説明を聴取いたします。吉武自治大臣。 ————◇—————

自由民主党1965/04/13

48衆議院 地方行政委員会 第29号

○中馬委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 なお、本案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 ————◇—————

自由民主党1965/04/13

48衆議院 地方行政委員会 第29号

○中馬委員長 次に、内閣提出にかかる地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案、及び安井吉典君外九名の提出にかかる地方公務員等共済組合法等の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。奥野誠亮君。

自由民主党1965/04/13

48衆議院 地方行政委員会 第29号

○中馬委員長 次に、新産業都市建設及び工業整備特別地域整備のための国の財政上の特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐野憲治君。

自由民主党1965/04/13

48衆議院 地方行政委員会 第29号

○中馬委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 これより会議を開きます。 銃砲刀剣類等所持取締法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。門司亮君。

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 中馬ほかに質疑はありませんか。——なければ、本案についての質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 銃砲刀剣類等所持取締法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 総員起立。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 この際、亀岡高夫君、川村継義君及び門司亮君から、三流共同をもって本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、本動議を議題とし、その趣旨説明を求めます。亀岡高夫君。

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 本動議について採決いたします。 本動議のとおり決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は亀岡高夫君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、吉武国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。吉武国務大臣。

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/04/09

48衆議院 地方行政委員会 第28号

○中馬委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十八分散会

自由民主党1965/04/08

48衆議院 地方行政委員会 第27号

○中馬委員長 これより会議を開きます。 銃砲刀剣類等所持取締法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。細谷治嘉君。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 地方行政委員会 第27号

○中馬委員長 華山親義君。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 地方行政委員会 第27号

○中馬委員長 ちょっと華山先生、五分ほどお待ちください。 実はいまの問題なんですが、実にけしからぬ問題があるのですよ。国鉄の新幹線の建設を請け負った大手業者ですが、もちろんその下請が金を払わないのです。そこで、何回言っても払わぬから、しようがないので、国鉄のほうからその建設業者に対して向こう一カ年おまえのところは指定しないということを言ったら、やっと払ったのですよ。これなんか実にけしからぬと思うのだ。たとえば、いま華山さんがおっしゃるよ…

自由民主党1965/04/08

48衆議院 地方行政委員会 第27号

○中馬委員長 この国会中にその法律案は間に合わぬでしょうけれども、考え方だけは関係各省とまとめてくださいよ。けしからぬですよ、実際。国の工事のときはいいですよ。おまえのところは指名しないのだからとおどかせばいいわけですから。民間の場合は全く手の打ちようがないのです。これはやってくださいよ。方針だけでもいいですから、お願いします。

自由民主党1965/04/08

48衆議院 地方行政委員会 第27号

○中馬委員長 安井委員。