中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1998/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 本会議 第31号
○中馬弘毅君 ただいま議題となりました日中漁業協定につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 我が国と中国との漁業関係は、これまで昭和五十年に締結された現行の漁業協定のもとで維持されていますが、今般、日中両国について、平成八年に発効した国連海洋法条約の趣旨を踏まえ、原則として沿岸国が自国の排他的経済水域において海洋生物資源の管理を行うことを基本とした新たな漁業秩序を日中間に確立するため本協定を締結することと…
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 漁業に関する日本国と中華人民共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮本一三君。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 島聡君。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 続いて、山中燁子君。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 今委員御指摘の件につきましては、理事会の方に諮らせていただきます。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 東祥三君。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 古堅実吉君。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 伊藤茂君。
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 次に、本日付託になりました大西洋のまぐろ類の保存のための国際条約第十条2を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、車両並びに車両への取付け又は車両における使用が可能な装置及び部品に係る統一的な技術上の要件の採択並びにこれらの要件に基づいて行われる認定の相互承認のための条件に関する協定の締結について承認を求めるの件及び千九百七十二年十一月十日、千九百七十八年十月二十三日及び千九百九十一年三月十九日にジュネーヴで改正され…
第142回 衆議院 外務委員会 第9号
○中馬委員長 これにて各件に対する提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会 ――――◇―――――
第142回 衆議院 外務委員会 第8号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 漁業に関する日本国と中華人民共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣小渕恵三君。 ――――――――――――― 漁業に関する日本国と中華人民共和国との間の 協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第142回 衆議院 外務委員会 第8号
○中馬委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時八分散会 ――――◇―――――
第142回 衆議院 本会議 第29号
○中馬弘毅君 ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日英原子力協定について申し上げます。 日英両国政府は、昭和四十三年に現行原子力協定を締結しましたが、現行の原子力協定が本年十月に終了するのに伴い、現行原子力協定締結後の原子力利用の分野における進展を反映させることが適切であることを認識し、昨年より交渉を重ねた結果、平成十年二月二十五日、東京において本協定の署名が行われ…
第142回 衆議院 外務委員会 第7号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 原子力の平和的利用における協力のための日本国政府とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件に対する質疑は、去る一日に終局しております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。松本善明君。
第142回 衆議院 外務委員会 第7号
○中馬委員長 これにて本件に対する討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第142回 衆議院 外務委員会 第7号
○中馬委員長 採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕