中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1998/09/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 本会議 第7号
○中馬弘毅君 ただいま議題となりました砂漠化に対処するための国連条約につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 アフリカのサハラ砂漠周辺地域における干ばつを背景として、昭和五十二年以降、国連環境計画を中心に砂漠化に対処するための努力が重ねられましたが、必ずしも十分な成果を上げるには至りませんでした。 このため、平成四年六月に開催された国連環境開発会議において採択されたアジェンダ21において、砂漠化に対処する…
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、高村外務大臣並びに町村外務政務次官及び武見外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣高村正彦君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次に、外務政務次官町村信孝君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 続いて、外務政務次官武見敬三君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次に、前第百四十二回国会から継続になっております深刻な干ばつ又は砂漠化に直面する国(特にアフリカの国)において砂漠化に対処するための国際連合条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣高村正彦君。 ――――――――――――― 深刻な干ばつ又は砂漠化に直面する国(特にアフリカの国)において砂漠化に対処するための国際連合条約の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に…
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次に、質疑に入るのでありますが、外務大臣から北朝鮮のミサイル発射問題に関して発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣高村正彦君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉川貴盛君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次に、島聡君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 続いて、山中燁子君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 午後零時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後零時五十一分開議
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。東祥三君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 続いて、古堅実吉君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 続いて、伊藤茂君。
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第143回 衆議院 外務委員会 第2号
○中馬委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十四分散会 ――――◇―――――
第143回 衆議院 外務委員会 第1号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事松沢成文君が去る三日委員を辞任されましたのに伴い、現在理事が一名欠員になっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕