中野正志
会議録に記録された「中野正志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 958 件
- 直近の所属会派
- 日本のこころ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会57 件・57%
- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会34 件・34%
- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会公聴会5 件・5%
- 東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
※ 全 958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 国土交通省所管、住宅金融公庫について質疑を続行いたします。上田勇君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田幸久君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 その部分だけ、とりあえずまず答えてください。簡略にお願いします。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 簡略にお願いいたします。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 石原国交大臣、制限時間でございますので、簡略にお願いします。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 これにて藤田幸久君の質疑は終了いたしました。 次に、田島一成君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 これにて田島一成君の質疑は終了いたしました。 次に、村井宗明君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 これにて村井宗明君の質疑は終了いたしました。 次に、白保台一君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 これにて白保台一君の質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 速記を起こしてください。 次に、谷公一君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 法務省樋渡刑事局長。制限時間が近づきつつありますので、長い答弁は要りません。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中野主査 これにて辻惠君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 自由民主党の中野正志でございます。 実は私は、先週の金曜日に民主党さんに対して質疑ができるのではないかと思っておったのでありますけれども、対案を出しておきながらなぜか突然の審議拒否、しかも厚生労働委員会にはバリケードまでつくったというのでありますから、学園騒動を見るのか、あるいは学芸会もどきの国会寸劇を見るのかわかりませんけれども、大変残念に感じたところであります。 どうせ審議拒否をされるのなら、腹をくくってずっと審議…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 岩國さんらしい答弁だと思います。 ちなみに、どうあれ、そのわずか短い間のそういった大臣更迭劇、選出劇とでもいうのでありましょうか。この記事によると、鹿野道彦NC農水担当、菅さんから農業関係とか農村回りの説明を受けたのは、二月に入ってからだったという。次の内閣閣僚の一人はこう言った、民主党の悪いところは、積み上げてきた議論が頭越しに一瞬で翻されることだと述べている。 そういう意味では、今の岩國委員の話ではありませんけれど…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 その我々の法案でありますけれども、私もずっと読ませていただきました。端的に言えば、数字が全く出てこない、一カ所、二カ所ぐらい出ましたでしょうか。そういう意味では、改革先送り、政府丸投げ法案とあえて批判をいたしますけれども、実はそんな感じを持ちました。 この民主党の基本法というのは、無料化という、確かにキャッチフレーズはあります。しかし、具体的な枠組みというのは政府で今後検討するということになっているのであります。さすれ…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 岩國議員は三とゼロなんだそうでございますけれども、そんなことで国民の皆様は納得はされない。もちろん、私たちも全く納得しない。結果的に全部先延ばしじゃないですか、三年後まで。三年後に道路特定財源から幾ら、あるいは何々から幾ら、こういう数字だろうと思うのでありますけれども、私たちの今の案からいたしますと、全く数字に具体性がない。 ちなみに申し上げますけれども、民主党はマニフェスト、去年の数字で申し上げますけれども、今、日本…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 お二人の委員の答弁で、結果的には数字が何も出てこない。三年後、政権をとったらそのときにはっきりさせるんです。 よく私は岩國さんの原稿を読ませていただいて、岩國さんは語彙の表現の達人だ、本当にすぐれた人だと正直思っております。 しかし、この法案を見る限り、さっき申し上げましたように、三年後、無料化というキャッチフレーズが躍った政府丸投げ法案。それから、債務の返済をどうするのか、一切御説明ありません。そういう意味では先送り…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 とにかく岩國委員、この三十分の議論だけで三とゼロは確かに出てきました。あとの数字は全然出てこない、全然出てきません。 しかし、政府案に対して、岩國委員はいろいろ御提案も申されました。政府通貨の発行にまで言及されました。また、きのうは民主党推薦の山崎さんですか、あの方は、一括、もう国債で処理しろ、こういうお話もございました。 そんなことで、まず私たち政府・与党として、この四十兆円の処理をいかにするか、これが大事だからこそ…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 後段の一部については、岩國委員のとおりであります。当然、長期債務でありますから、借りかえができるのなら、もう公団だって借りかえ、あるいは、今度の債務返済機構だって、それは借りかえできるということならする。 しかし、現実的に、残念でありますけれども、きのう山崎さんやら秋田県の知事から言われたことというのは、できない。有利子債務三十八兆円のうち、民間借り入れだけで八兆円、政府保証債で二・五兆円、あるいは簡保資金で十二兆円。…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○中野(正)委員 岩國さんとは友達ではありますけれども、党派は今違いますから、こういう議論になるのではあります。いずれにしても、認識の違いがあります。当然ながら、政策の違いもあります。 ただ、率直に私はあえて最後に申し上げますけれども、とにかく、先ほど言いましたように、先送りであり、また、政府に丸投げする法案であることは間違いない。ただ、選挙で、参議院選挙も控えておりますけれども、私たち民主党は高速道路基本法案を出した、しかし、結果的に…