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公明党・国民会議丸の内総合法律事務所弁護士参議院衆議院
総発言数
4,790 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
丸の内総合法律事務所弁護士
直近の発言日
1983/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会39 件・39%
  • 建設委員会29 件・29%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会13 件・13%
  • 運輸委員会10 件・10%
  • 国土交通委員会9 件・9%

※ 全 4,790 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,790 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1983/05/25

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○委員長(中野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

公明党・国民会議1983/05/11

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○委員長(中野明君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月十五日、伊藤郁男君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1983/05/11

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○委員長(中野明君) 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/05/11

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○委員長(中野明君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時九分散会

公明党・国民会議1983/04/20

第98回 参議院 本会議 第11号

○中野明君 ただいま議題となりました技術士法案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における著しい科学技術の発展状況にかんがみ、技術士補の資格の新設等によって技術士制度の改善を図るとともに、技術士試験事務並びに技術士及び技術士補の登録事務を科学技術庁長官の指定する者に行わせること等によって行政の簡素化を図るなどの措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、…

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十四日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として伊藤郁男君が選任されました。 ─────────────

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) 技術士法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について佐藤君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。佐藤君。

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより技術士法案について採決に入ります。 まず、佐藤君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) 少数と認めます。よって、佐藤君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1983/04/15

第98回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○委員長(中野明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 大臣の所信に対し一点だけお尋ねをしたいと思います。これは環境庁も来てくれておりますね。 閉鎖性水域における漁場の汚染、要するにことしはまた、嫌なことなんですが赤潮の季節をまた迎えようとしております。非常に、赤潮ということで私たちもこれ毎回議論をしているわけですが、まず環境庁の方から赤潮の発生状況と、それから発生のメカニズムの研究がどの程度まで進んでおるのか、その辺をちょっとお答えいただきたい。

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 いまのお話、毎回お尋ねしているんですが、なかなかこの赤潮の発生のメカニズムがはっきりしないものですから、結局解決ができないということで推移をしているわけです。瀬戸内海は、特にいまお話がありましたように、播磨灘方面は私どもも瀬戸内海の臨海工業地帯で工場排水というのは非常に大きな要因になっているという理解もしておったわけです。ところが、昨年私たちが宇和海というところへ——宇和島周辺の宇和海に現地調査に行ったわけですが、あの辺はも…

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 いまのお答え理解できますが、この海を見ますと非常にきれいなんですがね、ところが、実際現場へ行って下のヘドロをはかってみますと多いところはやっぱり一メートルぐらいありますね。ですから下の方の海藻なんかも全然だめと、貝類もだめと、こういうようなことでその辺がこれきちんとしてあげないとどうしようもないんじゃないかということですので、大臣ひとつこういうところへやはり重点的にお金は使っていくべきだと思います、それは確かに財政の厳しいと…

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 水産業協同組合法の一部改正の法律について質問をいたします。 先ほど来川村委員の方からいろいろ御質疑がございましたが、私もこの冒頭に、今国会にこの水産行政上の基本的な法律でございますこの漁業法とそれから水協法、これの改正を提出しておられるんですが、私たちもちょっとこう理解に苦しむところがございます。なぜこの時期に、重要な問題に触れることのないままに一部の手直し程度でこういう基本法を出してこられたかということでございます。 そこ…

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 結局この改正だけでは、この大きく変化している漁業を取り巻く情勢に対して漁協の系統組織が十分対応できられるかどうかということを非常に私も心配をしております。とにかくいま御説明のようにとりあえず制度改正に踏み切ったと、そういうことでございますから一応その意味では了解はいたしますけれども、先ほど来の議論がありますように、やはりこの基本的な水協法の抜本的な改正というもの、これは早急に結論を出していただいて急がれなければならぬのじゃな…

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 この共済事業を担当する漁協等のこの信用事業の体制を、私の知る限りでは現在の漁協のすべてにその共済事業を円滑に推進するだけの事務処理機能というものは果たしてあるんだろうかと心配をするわけなんですが、その辺はどう指導していこうと思われるんですか。

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 農協では、単協から都道府県の共済連、全国共済連といま三段階制度をとっておるんですが、漁協の、今回の水協法のこれでは二段階制ということになるようですが、将来はどういうふうな方向に持っていかれようとしているんですか。

公明党・国民会議1983/04/14

第98回 参議院 農林水産委員会 第7号

○中野明君 この水協法の六十四条では、行政庁は組合の自主制を尊重してできるだけ行政介入を抑制するということがたてまえになっているようですが、いまお話にも出ておりましたように、当面二段階でいくとおっしゃっているんですが、都道府県段階の連合会の設立ですね、これについては基本的にやはりそういう動きが出てきたらこの法律で弾力的に認めていく御方針なんですか。