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自由民主党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
1,435
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1959/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会82 件・82%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,435 20 を表示
自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。郵政省設置法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 この際、特に郵政大臣の発言を許可いたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 次に、本日本委員会に付託されました請願第一四二四号傷病者の増加恩給等是正に関する請願外二十四件の請願を一括して議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 ただいまの御協議に基づきまして、請願一五二二号金し勲章年金等復活に関する請願はその決定を保留することとし、その他の請願すなわち恩給関係六件、共済関係二件、定員関係十六件、合計二十四件の請願は、いずれも願意妥当なものと認めて採決、すなわち議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 次に、国家行政組織に関する件を議題として調査を進めます。 政府側出席の方々は、益谷行政管理庁長官、山口行政管理庁行政監理局長、丸山調達庁長官、和達気象庁長官、門叶防衛庁官房長等の方々であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 来てない。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 次に、国の防衛に関する件を議題として調査を進めます。 政府側出席の方々は、赤城防衛庁長官、門叶防衛庁官房長、加藤防衛庁防衛局長、塚本防衛庁装備局長の方々であります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 暫時休憩をいたします。午後二時より再開いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後二時十七分開会

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引続き、国の防衛に関する件を議題として、調査を進めます。 政府側の出席の方々は、山下防衛庁経理局長、塚本防衛庁装備局長、以上であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記を起して。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 速記を始めて。

自由民主党1959/12/22

33参議院 内閣委員会 第12号

○委員長(中野文門君) 次に、調達庁の機構と職員の定員に関する件を議題として調査を進めます。政府側出席の方々は、小幡防衛政務次官、丸山調達庁長官、山口行政管理庁行政監理局長、新保大蔵省主計官、以上の方々であります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。