中野文門
会議録に記録された「中野文門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,435 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1960/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会82 件・82%
- 決算委員会9 件・9%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして、
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) ちょっと、こちらが発言中です。
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記を休んで。 〔速記中止〕
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 次に、習志野演習場に関する件の調査を進めます。 政府側出席の方々は、赤城防衛庁長官、山下防衛庁経理局長、庄野農林省農地局管理部長、以上の方々であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第34回 参議院 内閣委員会 第13号
○委員長(中野文門君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時二十四分散会
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) これより内閣委員会を開会いたします。 国家公務員制度及び恩給に関する調査を議題とし、公務員の給与に関する件の調査を進めます。本日は、本件につきまして参考人の万々から御意見を伺うことになっております。参考人の方々には、御多忙中のところ、本委員会のためにわざわざ御出席いただきまして、まことにありがとう存じます。種々御意見もあろうかと存じますが、議事の都合上、発言時間は一人十五分程度にお願いいたしたいと存じます。なお、…
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 次に、農林省職員の藤井務君からお願いいたします。
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 先ほど農林省職員藤井務君と申しましたが、誤りでありまして、国税庁職員藤井務君であります。どうぞ御発言を続けて下さい。
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 次に、明治大学講師の藤木武君からお願いいたします。
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 次に、三井金属鉱業株式会社労働部事務長の石橋大君からお願いいたします。
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 以上で参考人の方々の御意見の御開陳は終了いたしました。参考人の方々に御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第34回 参議院 内閣委員会 第12号
○委員長(中野文門君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人の方々には、長時間にわたり、きわめて貴重なる御意見の御開陳をいただきまして、本件の調査に重大なる参考になりましたことを、委員一同にかわって厚く御礼申し上げます。 速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————