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自由民主党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
1,435
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1960/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会82 件・82%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,435 20 を表示
自由民主党1960/03/31

34参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。水産庁設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/31

34参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(中野文門君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員巨に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/31

34参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(中野文門君) 御異議ない、認め、さよう決定いたします。 本日の委員会は、これをもって散会いたします。 午後二時十七分散会

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) これより内閣委員会を開会いたします。 最初に、一昨日予備審査のため本委員会に付託されました自治庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。石原自治庁長官から提案理由の御説明を願います。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 以上で提案理の説明は終了いたしました。自後の査は、これを後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 次に、去る二三十九日衆議院に提出され、三月二五日衆議院本会議において可決さ、即日当院に送付され、本委員会に託されました総理府設置法の一部を正する法律案(閣法第八三号)を議題いたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 以上で、提案理由の説明は終了いたしました。自後の審査は、これを後日に譲ります。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 次に、去る二月十一日衆議院に提出され、三月十五日衆議院本会議において可決され、即日当院に送付され、本委員会に付託されました総理府設置法の一部を改正する法律案(閣法第四一号)を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 以上で、提案理由の説明は終了いたしました。これより質疑に入ります。政府側出席の方々は、福田総理府総務長官、山口行政管理庁行政管理局長等の方々であります。御質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 先ほどその点に関連した質疑応答があったように思いますが、一松委員、多少おくれて参っておりますので、重複しない範囲で御答弁を願います。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異論ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。総理府設置法の一部を改正する法律案(閣法第四一号)を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 多数でございます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 次に、水産庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に続いて質疑を行ないます。政府側出席の方々は、大野農林政務次官、高橋水産庁次長、林田水産庁漁政部長の方々でございます。質疑のおありの方は、順次御発言願います。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止]

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1960/03/30

34参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕