中谷真一
会議録に記録された「中谷真一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 473 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 財務副大臣
- 直近の発言日
- 2022/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生11 件
- デジタル行政6 件
- 半導体5 件
- GX・脱炭素5 件
- 防衛4 件
- 経済安保3 件
- エネルギー3 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会29 件・29%
- 予算委員会18 件・18%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 予算委員会第五分科会10 件・10%
- 内閣委員会9 件・9%
- 経済産業委員会4 件・4%
※ 全 473 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○中谷主査 これにて藤井比早之君の質疑は終了いたしました。 次に、奥下剛光君。
第208回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○中谷主査 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。文部科学省学習基盤審議官茂里毅君。
第208回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○中谷主査 これにて奥下剛光君の質疑は終了いたしました。 次に、中川宏昌君。
第208回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○中谷主査 これにて中川宏昌君の質疑は終了いたしました。 次に、岩谷良平君。
第208回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○中谷主査 これにて岩谷良平君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十七日木曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 自民党の中谷真一です。 私、初めての予算委員会での質問でございまして、本日機会をいただきました委員長、また理事の皆様、また委員の皆様に心から感謝を申し上げたいというところであります。 時間もございませんので、早速質問に移りたいというふうに思います。 私、元陸上自衛官でございます。学校を合わせますと十四年間、自衛官として奉職をいたしました。安全保障の現場にいたわけでありますが、十年前、私は自衛官を退職いたしまして、そして…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 これはフェーズが私は変わっているということを今申し上げているわけでございまして、これは是非、総理、やはり、引き上げるというんだったら、具体的に何をするのか、これを明確にして、是非実行に移していただきたいというふうに思います。 続きまして、私、勇ましいことばかりを言うつもりはないわけでありまして、これはまさに、私も、ここにおられる皆様もそうであると思いますけれども、平和を求めているというのは、これは間違いないわけでありま…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 私は、現役時代、各国の軍人とのおつき合いがあったんですが、やはり彼らも明確に言います。私たちは打撃力ではあるけれども、私たちの存在は、まさにその国の政治を、まさに他国との交渉をしやすくするために存在しているんだということを明確に彼らは言っていたのを今思い出しているところであります。 そういった観点で、じゃ、どのようにしてこの国を守るという力をというところでありますが、今日準備いたしました地図でございますけれども、上の図…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 当時、冷戦期は、NATOに対抗するためにワルシャワ条約機構というものもございました。これは、じっとしていますと、中国は中国で広げてくるわけでありまして、よくよく、私どもといたしましては、やはり価値観の近い国々としっかりとした関係を持っていく、特に安全保障上は、やはり一緒に訓練をしたり一緒に演習を行う、また、さらには、同じような機材を使うことによって、相手の考え方とか、まさに相手の機材との相互性とか、こういったものを図っ…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 安全保障に一体幾らの予算をつぎ込むかということが、まさに国家の意思だというふうに思っているところでもございまして、これは待ったなしであります。是非、早急な御検討をお願いをしたいというところであります。 そして、次に、敵基地攻撃能力についてであります。 この敵基地攻撃能力がなぜ必要かというところでありますが、これはまず、二一年四月二十一日に、米上院軍事委員会の公聴会でリチャード海軍大将が、戦略的抑止に失敗するリスクが高く…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 この検討する防衛大綱に明確に書き込んでいただきますよう、よろしくお願いを申し上げたいというふうに思うところであります。 それでは、ちょっと、全く毛色の違う質問をさせていただきます。 私の後援会長は、児童虐待を受けた子供、その施設におられる子供たちにラグビーを教えています。私も四人の子供の父親でございまして、児童虐待について、私、これをライフワークとしているところであります。この児童虐待対策について質問させていただきます…
第208回 衆議院 予算委員会 第4号
○中谷(真)委員 是非、野田大臣、リーダーシップをよろしくお願いします。 終わります。
第206回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○中谷(真)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、奥野総一郎君を委員長に推薦いたします。
第206回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○中谷(真)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第204回 衆議院 外務委員会 第13号
○中谷(真)委員 本日は質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。委員長始め、また先生方には心から感謝を申し上げます。 早速質問に移りたいと思います。 これは質問通告していないんですが、まず最初に、ミャンマーで拘束された邦人ジャーナリスト北角氏が釈放されるとの報道に接しました。事実関係についてお伺いしたいと思います。
第204回 衆議院 外務委員会 第13号
○中谷(真)委員 いかなる状況においても邦人の安全を担保することは、国の最も重要な使命と考えます。そういう意味では、大臣始め関係者の皆様の御努力に敬意と感謝を申し上げたいと思います。 それでは、まず日英原子力協定改定議定書についての質問であります。 この議定書自体は、英国のEU離脱の不具合を補完するものというふうに理解をしているところであります。イギリスはEU離脱をいたしまして、私は結構前のめりだと思いますけれども、ルックアジアであると…
第204回 衆議院 外務委員会 第13号
○中谷(真)委員 ありがとうございます。 その会議や会談の中でも、かなりの時間を中国問題に割かれたというふうにも聞いているところであります。この中国問題、安全保障における認識については、G7又はラーブ外相とも共有されたのではないかというふうに思うところであります。 この安全保障における協力というのは、関係強化において極めて重要だというふうに考えているところでありまして、これを引き続き様々な面で行っていかなければいけないというふうに思って…
第204回 衆議院 外務委員会 第13号
○中谷(真)委員 日米で開発をしましたF2戦闘機というのがございまして、この後継機として、今、将来戦闘機を検討しているところでありますけれども、このF2戦闘機のときに、アメリカと一対一でやったものですから、かなり大変だったということを聞いているところでありまして、この将来戦闘機をしっかりと日本主導という形で開発するという意味では、やはりアメリカというのはそういう意味では非常に難しい相手でありますから、イギリスとの関係強化というのは是非や…
第204回 衆議院 外務委員会 第13号
○中谷(真)委員 四月の日米首脳会談で、五十二年ぶりですね、台湾について言及をしたというところであります。私は、これは明らかにもうフェーズは変わったというふうに思っているところでありまして、外務省も、これまでの既定路線ではなくて、新たなフェーズに入っていくべきだというふうに思っております。 日本では尖閣諸島を非常に言われるわけでありますけれども、地政学的に、沖縄本島と台湾に挟まれた尖閣諸島、あの小さなエリアを取ること、これは私は基本的に…
第204回 衆議院 外務委員会 第13号
○中谷(真)委員 この台湾における重要性は増していますので、是非、ここは外交レベルを引き上げて関係強化に努めていただきたいというふうに思うところであります。 それでは、次の質問に移ります。 国際航路標識機関条約についてであります。 この条約は、IALA、国際航路標識機関を国際機関に移行するという条約であります。これについては何の異論もないわけでありますけれども、このIALAの活動の中でVDESという、これは何かと申し上げますと、次世代A…