中谷元
会議録に記録された「中谷元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,132 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- スタートアップ2 件
- 経済安保1 件
- 地方創生1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会70 件・70%
- 安全保障委員会26 件・26%
- 本会議2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 10,132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(中谷元君) 現在、当時の模様と、関係者等から意見を伺いまして、その結果がまとまりつつございます。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(中谷元君) 現在最終的な取りまとめを行っておりまして、しかるべき時期にお答えできるようにいたしたいというふうに思います。
第154回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(中谷元君) 米軍でそのようなマニュアル、国家環境政策法というもので施策を取っていることは承知をいたしております。 我が国におきましても、沖縄の米軍基地関連におきましてこの返還跡地の利用促進、円滑化を図る中で、先般、四月一日に施行された沖縄振興特別措置法において、国、地方公共団体が密接な連携の下に駐留軍用地跡地の有効かつ適切な利用を促進するよう努めるとする基本原則が明らかにされ、さらに、大規模跡地及び特定跡地における計画的な開…
第154回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○国務大臣(中谷元君) この問題につきましては密接に県と市と連携して取り組んでまいりたいと考えておりまして、例えば昨年の十二月二十七日に、跡地対策準備協議会の中で、普天間飛行場の跡地利用促進の課題取りまとめの中で、原状回復措置関係、その中で、汚染に関する原状回復措置について、調査に関する事項、除去、処理及び処分に関する事項、また、不発弾に関する原状回復措置について、調査に関する事項、除去に関する事項等、地元の皆様方と環境問題等に十分配慮…
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 この点については、現在、政府の中で、外務省また内閣官房でも協議をされておりますが、せんだっての官房長官の御答弁としましては……(小池委員「違う、防衛庁長官としてどう思うか」と呼ぶ) 私につきましては、引き揚げに関して海上保安庁の要請があった場合には、防衛庁として必要な協力を行ってまいりたいと思いますし、私としては引き揚げを行うべきだというふうに思っております。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 その文書につきましては、外務省を通じて相手国に伝達をしたわけでございまして、相手国の許可、了解がなくて公表できるかどうか、現時点におきましては相手国の政府の意向を確認中でございます。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 外交ルートを通じてスイス政府に送致したものでございますので、先方の御了解がいただけましたら公表できるものだというふうに思います。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 事実関係としましては、この報告そのものの英文、仮訳は、スイス側の理解を得るべく外務省の方で作成をしておりますけれども、内容が技術的、専門的事項にわたるために、防衛庁においてもチェックを行っております。そして、報告の概要については防衛庁が作成をいたしましたけれども、これはスイス側の理解を得やすくするために作成したものであります。なお、日本文の原文も送付をいたしております。 内容等につきましては、会計検査院の特定検査対象に関…
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 スイス側にそういうものを返事として出すということは了解をいたしております。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 私の責任において出したものでございます。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 そのようにいたしております。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 当然和文の方は原文でございますけれども、英訳につきましては、外務省の方で作成をしていただきまして、防衛庁の方で確認をしたわけでございます。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 捏造とかうそをついたという点につきましては御説明をしたいわけでありますけれども、先生も御承知のように、会計検査報告書というものは五種類ありまして、まず、不当事項、そして二は意見表示処理要求事項、三は処理済み事項、四は特記事項、そして五は国会からの検査要請事項及び特定検査対象に関する検査状況の五つに分かれております。 この特定検査対象に関する検査状況とは、不当な事項または違法な事項などいわゆる指摘事項ではなく、国民の関心の…
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 そういうお話は、職員が受けているということでございます。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 この「報告のポイント」の文書の性格でありますけれども、これは、会計検査院の検査を受けた後、特定検査対象に関する検査状況という御報告がありまして、これにつきまして国会等で御質問があった際にお答えができるように、会計検査院側と事務的に調整をいたしまして、このように答えますというときに作成した文書でございます。 したがいまして、この認識につきましては、会計検査院の側と基本的に一致をするものだというふうな観点でありますが、これの…
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 スイスには本文も日本文も送っております。 これにつきましては、この検査の報告の趣旨を説明したものでありまして、この内容等につきましては、国会でも公式にお答えするために、事務的に会計検査院側と協議をいたしまして、合意、御了解をいただいた上で作成したものでございまして、この認識に会計検査院と防衛庁は基本的に一致しているという観点でございますので、特にスイス側に説明をしたり謝罪をするということは考えておりません。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 この点につきましては、趣旨を説明したものでございますが、この文章の中にも、この結果の中で、「これらの提案内容が、各契約に適切に反映されていくか注視していくこととしたい」とか、また、「今後、同様の総合評価落札方式を採用するに当たっては、会計法令上は義務づけられるものではないが、会計検査院報告にあるように、入札及び契約事務の公正性・透明性をより一層高め、提案内容がより確実に履行されるような一定の方策について検討することが望ま…
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 防衛局が作成をいたしております。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 現時点において検討中でございますけれども、議員の御指摘のように、有事に際しては速やかに車両の移動が行われなければならないというふうに思っておりまして、現行の道交法に基づく公安委員会などによる交通規制の実施または公安委員会の指定による緊急自動車の運用により、おおむね円滑に行われるものだというふうに考えておりますが、今後、最終的にさらに検討しなければならないというふうに思っております。
第154回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○中谷国務大臣 現行の道路交通法の運用によって行われるものだというふうに認識をいたしております。