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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
957
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会48 件・48%
  • 決算行政監視委員会30 件・30%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 決算行政監視委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

957 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 委員長、是非、ちょっと公平中立に差配をしてください。聞いている質問と違う答弁が返ってきております、何回も。しっかりと対応していただきますようお願いします。 その上でなんですけれども、河野大臣に伺ってまいります。 私自身は、再生可能エネルギーの推進論者であります。その上で、エネルギーセキュリティーは国家安全保障の中核でありまして、他国から干渉されない体制を確保することは必要不可欠です。だからこそ、エネルギー基本計画などに…

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 河野大臣に伺っています。 Xへの投稿などでも拝見をさせていただきましたが、チェック体制の不備でお騒がせをしたことについて、今後は対策を強化し同じようなことが起きないように徹底していきますという発言をされていますが、これは、何のチェック体制に不備があり、どのような対策を強化されようとしているのか、教えていただきたいと思います。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 委員長、まず質問者の意向をちゃんと酌んでください。河野大臣を指名していますので。 河野大臣に、今、デジタル行政改革の視点で聞いています。デジタル行財政改革担当大臣として伺っております。 もう一度聞きます。問題発覚当初、こちら、タスクフォースのホームページ、資料ダウンロード部分には、不正アクセス等による資料の改ざんがあったのではないかと問合せがあったため、一時的に資料を削除します、経緯が判明次第、後日、改めて掲載いたしま…

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 デジタル行財政改革担当大臣としては、行政事業プロセスにおける視点でも、所管外を繰り返して、発言しなくても問題ないと認識されているんですかね、大臣。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 河野大臣、私たちも、平時なら、できる限り国会の作法にのっとって、やぼなことを聞いたりしませんよ。でも、こういう急な、発生したアクシデントに対して、国民生活に大きな影響を与える構造的な問題を含んでいる可能性があります。だからこそ河野大臣に聞いています。 政府・与党の皆さん、もしかしたらこの問題、余り意識がないのかもしれないんですけれども、多くの国民は、私は、これはしっかりただしていかなければならないと考えている、もう国の…

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 国会の閣僚の答弁で、国務大臣の地位にある者が、議院の会議又は委員会での質疑に対する答弁書等においては、一政治家、政党の一員その他の個人の立場での見解を述べることを禁じるものではないという政府答弁があります。 このような国の一大事とも言えるトラブルが起こったときに、大臣が、SNSなど外ではべらべら、いろいろな見解を述べられますけれども、国権の最高機関である国会で答弁を差し控えるのは、これは適切ではないんじゃないですか。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 所管外と答えた発言者とその回数を岸田内閣で調べていただきましたところ、断トツの一番が河野大臣でありました。 国民の代弁者として選ばれた議員からの国会質問に向き合わない姿勢が定量的に示されることは、私は大変不名誉なことだと思いますが、大臣はそのようには認識はされていらっしゃらないでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 じゃ、トラブルが起こったときにも、それを聞く委員の問題だ、要するに立法府側の問題だということでよろしいですか、今の答弁は。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 いや、答えられるんですよ、河野大臣は、本当は。なんですけれども、あえて控えている姿勢を見ると、この問題は余り触れられたくはないのかなというふうに邪推をしてしまいます。 その上で聞かせていただきますけれども、確認ですが、この資料を配付した構成員を選定したのは誰ですか。河野大臣ですか。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 要するに、河野大臣ということでよろしいですね。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 この構成員には今後も続けていただく予定ですか。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 大臣、これは今でも適切だったと考えていますか。

立憲民主党・無所属2024/03/26

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第6号

○中谷(一)委員 残念ながら、質問の終了の時間が参りましたのでこれで終わりますけれども、やはりこの答弁しない姿勢というのは私はどうかと思います。 政権を交代していただけたならば、デジタル化もエネルギー安全保障も私たちでしっかりとやらせていただくことをお誓い申し上げて、質問を終了させていただきます。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 立憲民主党の中谷一馬でございます。本日はどうぞよろしくお願いを申し上げます。 私からは、まず、加藤大臣に仕事と子育てと少子化対策等について伺ってまいりたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 加藤大臣の御子息とうちの娘が実は同級生でございまして、同じ学びやで学ばせていただいておりまして、よく遊んでいただいて、いつも本当にありがとうございます。 その御縁で、率直に、加藤大臣のこういう公の仕事以外の部分でお姿を拝見…

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 率直な思いを共有いただきまして、ありがとうございます。 大臣のお姿を見ておりますと、本当に大変そうだなと私自身も見ていて感じることがございまして、うちも私と妻が共働きなものですから、妻の母にうちに来ていただいて娘の世話を一緒にしていただくようなサポートをしていただいたりとか、そういったことをしながら何とか、私自身ももがきながら、国会議員と子育ての両立をしている現状があるんですが。 私たち世代は、少なくとも、自分たちも苦…

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 ありがとうございます。 与野党、山の登り方は違えど、日本をよりよくしたいという思いは共有していると思っています。その中で、やはり、共に、チルドレンファースト、子育てフレンドリーな社会をつくっていきたいという思いは共有させていただいていると思っておりますので、今後、切磋琢磨しながら頑張っていければと思いますので、よろしくお願いします。 ここからは、少子化対策について入らせていただきたいと思います。 こちら、資料を配付をさ…

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 私も、第一子が生まれたときに男性の育休を取得をさせていただいたんですけれども、そのときは、四年ぐらい前でありましたので、まだ男性、しかも政治家が育休を取るということが余り世間の中でも是とされているような時代ではありませんでした。 しかしながら、月日がたって、今もう四年たつと、そういったことを言う方というのは非常に減ってきておりまして、これが更に五年、六年たちますと、男性が育休を取っちゃ駄目だなんということを言っていた人…

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 ドイツでは、まさに総合政策をしっかりと強化していくことが必要だということで、現金だったり現物の給付、適切なバランスと総額の積み増し、賃上げ、働く世代へのサポート、これを同時並行的に進めています。そして、ハンガリーでは、家族政策に二〇二二年度予算でGDP比の六・二%を充てるということで、これこそ、本当の意味での異次元の少子化対策だなというふうに感じております。 日本においても、先ほど岡本あき子議員からもお話がありましたが…

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 私は、出産の無償化であったりとか、こういったものを無痛分娩まで含めてしっかりとやっていただきたいということを思っております。 今、出産育児一時金の財源というのが二〇二一年度で三千五百億円なんですけれども、無痛分娩まで含めた出産費用を無償化しても、予算感は五千億円と試算をされておりまして、こういう支出は、少子化対策としても、私は、国からのメッセージとしては非常に大きな意味があると思いますので、こうした、具体的に、みんなが…

立憲民主党・無所属2024/03/13

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第3号

○中谷(一)委員 御知見を披露いただきまして、ありがとうございます。 私も、第五回デジタル行財政改革会議の課題発掘対話、拝見を全てさせていただきました。その中で、大臣、まさに、公選法は議員立法なので政府の方で法案の作成はできないけれども、問題点を把握し、問題の提起はできると思うという趣旨の発言をされているのと、権利の行使をできない、しにくい方がいて、それを解消するすべがあるのにやらないのは怠慢と言われても仕方ない、今日の議論をしっかりと…