中臣敬治郎
会議録に記録された「中臣敬治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 27 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 都市基盤整備公団理事
- 直近の発言日
- 2002/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 27 件の標本- 国土交通委員会17 件・63%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・37%
※ 全 27 件のうち直近 27 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 見直しのプロセスにおいて、市との協議内容について市民に直接公開されるのかどうかという御質問だと思いますが、まず、当公団は、市民の代表であります市と協議を進めてまいる所存でございます。 当公団は事業の施行予定者という立場もございますので、市民への協議内容の公開については、市の判断、裁量にゆだねるべきものと考えております。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 先ほど申し上げましたように、私どもはあくまでも事業の施行予定者でございまして、市民の代表はやはり市でございますので、市の方が公開するかどうかの判断をするということでございまして、私ども単独で市民に市との協議内容を直接公開する立場にはないというふうに考えております。 ただし、土地区画整理法第七十一条の三に基づきまして、区画整理事業の施行規程及び事業計画を公衆の縦覧に供することが定められておりまして、さらに、利害関係者は、縦覧…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 基本的にはそういうことでございますが、もう一点。 協議の途中段階の情報、いわゆる審議検討情報と申しますか、それにつきましては、情報公開法ですけれども、法律の趣旨に基づきまして考えますと、実は、高山地区については八百五十人の地権者がおりまして、その方々の間で無用な混乱を生じるおそれがある場合は情報公開できないという判断に私どもは立っておりますので、私ども自身がその情報を、市との協議内容を公開するという立場にはないということで…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 昨年十二月に独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律が公布されまして、私ども公団におきましても、法の趣旨を踏まえて、情報の提供の充実を図っていく所存でございます。 御指摘の点でございますが、まず、公共団体から情報公開についての御要請があれば、それは可能な限り御協力をしてまいりたいというふうに考えております。 それで次に、今先生が言われました、書面で残すといいますか、そのことにつきましては、例えば、協議内容について、協…
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 誤解のないようにもう一度申し上げます。 市との協議内容の公開について、公開をするか非公開かということについての最終的な判断は市の判断、裁量にあるというふうに理解しております。 ただ、もし市の方から公開、非公開についての意見を求められれば、私ども公団の立場は、先ほどの権利者等の問題がございますので、支障のある場合は御意見を申し上げるということですので、最終的な御判断は市がされるということは先生のおっしゃるとおりでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 そのとおりでございます。
第154回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○中臣参考人 今、大臣のお話にありましたように、私ども、国土交通省の方から強い指導をいただきまして、一番今、昼夜を問わず見直しの作業をしているところでございます。 経営改善の問題につきましては、これは私どもは最大限の努力をしていくつもりでございまして、今具体的にお話し申し上げることは、きょうは差し控えますけれども、私どもは最大限の努力を図って経営改善努力をしていくということだけ申し上げたいと思います。