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日本社会党参議院
総発言数
4,458
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会100 件・100%

※ 全 4,458 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,458 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/12/15

21参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(中田吉雄君) 何か御質問ありますか。 ちよつと速記をとめて。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/15

21参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(中田吉雄君) それでは速記をつけて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/15

21参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(中田吉雄君) では資金手当の実情についてお伺いしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/15

21参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(中田吉雄君) ありがとうございました。 では本日はこれをもつて散会いたします。 午後零次十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 本会議 第5号

○中田吉雄君 只今議題となりました町村合併促進法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本法案は、党派を超越しての本院地方行政委員の発議によるものでありまして、町村合併の実情に鑑み、町村合併促進上必要と認められる数点について改正を行い今後の町村合併が更に円滑に行われるようにしようとする趣旨に出ずるものであります。 その内容の第一点は、都道府県会議員の選挙区に関する特例を設けよう…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 本会議 第5号

○中田吉雄君 只今議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過の概要並びに結果を御報告いたします。 本案は衆議院提出にかかるものであります。その提案理由としては、今次の国会自粛立法の一環として選挙界の浄化を図るため、連座制等を強化して、選挙の公正を確保し、選挙運動の適正化、運動費用の合理化、政党等の政治活動の規制等を行うと共に、選挙管理事務に関する規定を整備せんとするものであるのでございます…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 只今より委員会を開会いたします。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 速記を始めて。 それでは懇談に入ります。 午後一時五十九分懇談会に移 る。 —————・————— 午後三時七分懇談会を終る

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 懇談会を終ります。 それでは町村合併促進法の一部を改正する法律案を議題に供します。提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 御質問ありませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 小林君の御発言に御異議がないものと認めます。 それでは質疑討論は省略いたしまして、直ちに町村合併促進法の一部を改正する法律案について採決いたします。 町村合併促進法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 全会一致であります。よつて町村合併促進法の一部を改正する法律案は、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑応答の討論の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承知を願うことに御異議はございませんか。 〔「異…

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 御異議はないものと認めます。 次に、本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書について多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可とせられますか方は順次御署名願います。 多数意見者署名 伊能 芳雄 館 哲二 伊能繁次郎 古池 信三 松岡 平市 長谷山行毅 片柳 眞吉 小林 武治 加瀬 完 村尾 重雄 寺本 広作

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 御署名漏れはございませんか……御署名漏れはないと認めます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) それでは速記をつけて下さい。 公職選挙法の一部を改正する法律案(衆第九号)を議題に供します。それでは質問して下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) ちよつと天候その他の事情により、大型貨物車を使つてもいいことになつておるのですが、私は鳥取県の選挙をやつてみて、小型ではスピードが出ないので大型をよく使つたのですが、その他の事情に名を借りて最初からしまいまで使つた場合には法的に問われますかどうですか。その他の事情にそれは入りますかどうなんですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) そういうふうにやつた際に法的に問い得るかどうか、そういう拡張解釈をやつて、ずつと最初から使つても法的に問われるかどうかということです。

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) ちよつと……御質問もあると思いますが、休憩いたします。 午後四時五十九分休憩 —————・————— 午後六時三十九分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/12/06

20参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(中田吉雄君) 休憩前に引続きまして委員会を再開いたします。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題にしているのですが、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案も一括しまして議題にします。 御発言ありませんか。……別に御発言もないようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕