中村高一
会議録に記録された「中村高一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,344 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会53 件・53%
- 予算委員会23 件・23%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会14 件・14%
- 建設委員会3 件・3%
- オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 提出者の趣旨弁明を許します。小澤佐重喜君。 〔小澤佐重喜君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 起立多数。よって、本案は可決いたしました。(拍手) —————————————
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) この際、内閣総理大臣から発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣池田勇人君。 〔国務大臣池田勇人君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 天野公義君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 御異議なしと認めます。 公明選挙に関する決議案を議題といたします。 提出者の趣旨弁明を許します。杉山元治郎君。 〔杉山元治郎君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 討論の通告があります。これを許します。山下榮二君。 〔山下榮二君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) 起立総員。よって、本案は全会一致可決せられました。(拍手) —————————————
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) この際、自治大臣から発言を求められております。これを許します。自治大臣周東英雄君。 〔国務大臣周東英雄君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(中村高一君) ただいま内閣総理大臣から詔書が発せられた旨伝えられましたから、これを朗読いたします。 〔総員起立〕 日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。 〔万歳三唱、拍手〕 時に午後九時三十一分
第36回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(中村高一君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第36回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(中村高一君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。北山愛郎君。 〔北山愛郎君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(中村高一君) 春日一幸君。 〔春日一幸君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(中村高一君) 赤路友藏君。 〔赤路友藏君登壇〕
第36回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(中村高一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第36回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(中村高一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第36回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第36回 衆議院 本会議 第3号
○副議長(中村高一君) 内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説、迫水国務大臣から経済に関する演説のため、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣池田勇人君。 〔国務大臣池田勇人君登壇〕