中村鋭一
会議録に記録された「中村鋭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,206 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会44 件・44%
- 環境委員会26 件・26%
- 憲法調査会25 件・25%
- 安全保障委員会5 件・5%
※ 全 3,206 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○中村委員長 藤田さん、寺尾さんにもう一遍お願いしますか。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○中村委員長 中川智子さん。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○中村委員長 中川さん、厚生省ですか、農水省ですか、どなたに伺いますか。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号
○中村委員長 以上で質疑は終了いたしました。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 これより会議を開きます。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 河野太郎君。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 河野君、時間ですが、一言ありますか。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 この問題については、継続して審議をすることになると思います。 青山二三さん。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 一言注意しますが、答弁はきちんと、そんな譲り合うようなことはだめだ。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 青山委員、御苦労さまでした。福留泰蔵君。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 福留委員、御苦労さまでございました。中桐伸五君。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 中桐伸五君、時間ですので。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 御苦労さまでした。 藤田スミさん。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 御苦労さまでした。 中川智子さん。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 時間がありませんから、答弁は要点のみ、簡潔に。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 御苦労さまでございました。
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第140回 衆議院 予算委員会 第21号
○中村(鋭)委員 外務大臣にお尋ねをさせていただきますが、先般、十三歳の少女の横田めぐみさん、これは行方不明になりまして十九年、今生きていれば三十二でございますかね。韓国に身を寄せました工作員二人の証言によりますと、これは日本海岸から北朝鮮に拉致されたということでございますが、この点につきまして、その後具体的に一つのアクションというものはお示しになりましたですか。
第140回 衆議院 予算委員会 第21号
○中村(鋭)委員 ひとつ、せっかく御努力をお願い申し上げます。 それから、ペルーの人質事件でございますが、連日のように予備的な会談は行われておりますが、その後の会見では、神父さんが話は進んでいるとおっしゃるだけで、我々心配している者にとりましては現実どうなんだということが大変気にかかるところでございます。これにつきましても、その交渉の内容その他で今大臣が把握しておられる点、それから見通し等がありましたら、ひとつわかる範囲内でお示しをお願…