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民社党・国民連合衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1952/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会4 件・4%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/03/25

13参議院 労働委員会 第7号

○委員長(中村正雄君) 御異議ないものと認めます。よつて理事に安井謙君を指名いたします。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1952/03/25

13参議院 労働委員会 第7号

○委員長(中村正雄君) それでは次に去る一月自然休会中の期間を利用して、東北、北陸、近畿並びに九州地方の労働事情を視察して来られた委員からその視察報告をお願いいたしたいと思います。先ず第一班の村尾委員からお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/25

13参議院 労働委員会 第7号

○委員長(中村正雄君) では次に第二班の堀委員にお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/25

13参議院 労働委員会 第7号

○委員長(中村正雄君) 最後に第三班の報告を椿委員にお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/25

13参議院 労働委員会 第7号

○委員長(中村正雄君) 次回は四月一日午後一時から開会いたしまして、行政協定に関しまする労務関係について労働大臣より説明を求めたいと思います。なおその際相当請願、陳情がたまつておりますのでそれも一括して議題にしたいと思いますので御了解願います。 本日はこれで散会いたします。 午後四時十六分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 議院運営委員会 第26号

○中村正雄君 一つは形式の問題でお尋ねをしますが、今の掘君からも言われましたこの人閣議第一二三号で根本龍太郎君を安本顧問に命ずる趣旨のものが来ております。これの理由は、先日副長官が説明なされた理由が書いてある。それを中心にしまして前の委員会で質疑いたしまして、大体この大臣の御答弁があつたわけです。只今官房長官がお見えになりまして、提案理由の説明につきまして補足的という意味で言われたわけでありますけれども、この書面に載つております理由と、…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 議院運営委員会 第26号

○中村正雄君 そういうふうになると了解しろとおつしやるほうが無理でありまして、この理由を根拠にいたしまして副長官が説明なさつたことは、ビルマとか何とかいうことは全然問題ではない。安本の顧問として常任としてやつてもろう、それに最も適当な人である。だから期間の設定とか或いは暫定的ということは考えておりません、制度によります顧問として永続的にやつて頂く。これが提案理由の趣旨であつたと皆さん御記憶になつておいでだし、速記にも載つておると思います…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 議院運営委員会 第26号

○中村正雄君 今官房長官の言い訳ですか、御説明によつては、どうも僕ら頭がこんがらがつているように思いましてわかりません。従つて帰つて相談をしなければなりませんから暫時休憩願います。今の官房長官の説明では質問の方法がありません。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 議院運営委員会 第26号

○中村正雄君 三十九條を濫用しないというお話でありまするが、根本君の承認を求めておること自体が三十九條の濫用だと思います。従つてこの濫用だけ認めてもらつて、この次から濫用しないというふうにしか官房長官の御答弁は受取れないわけでありますが、午前の委員会のときに、副長官の提案理由の説明と官房長官と違つておるという点でありますが、今官房長官の訂正するという点は、ただ恒久的な顧問でなくして暫定的なものである、短い期間である、こういうふうに訂正さ…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 議院運営委員会 第26号

○中村正雄君 それは関係はないよ。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 議院運営委員会 第26号

○中村正雄君 問題は別にせんといかん。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 労働委員会 第6号

○委員長(中村正雄君) 只今より会議を開きます。 前回に引続きまして、行政協定に関しまする労務方面に関しまする調査を議題といたします。岡崎国務大臣が出席になつておりますから、質問のかたは発言を許します。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 労働委員会 第6号

○委員長(中村正雄君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 労働委員会 第6号

○委員長(中村正雄君) 速記を始めて下さい。前会の答弁が残つておりますので……前会椿君から質問をなさつておりました不当労働行為についての答弁が本日あることになつておりますので、労働大臣の発言を許します。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 労働委員会 第6号

○委員長(中村正雄君) 村尾君から発言を求められておりますから……。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 労働委員会 第6号

○委員長(中村正雄君) 只今椿君から要求のありました、さつき森本公園部長から答弁のありました使用実績を一つプリントにして配付願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/13

13参議院 労働委員会 第6号

○委員長(中村正雄君) 椿委員の発言通りにお願いいたします。 本日はこの程度で散会いたします。次回は二十五日午後一時から開会いたします。 午後三時十八分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/03/12

13参議院 議院運営委員会 第25号

○中村正雄君 岡崎さんがお見えになつておりますので、三月六日の保利官房長官の答弁と、翌日の岡崎国務大臣の答弁と出遅つている点につきましてお取消しになる点があつたら先に取消して頂きたいと思います。

日本社会党(第二控室・右)1952/03/12

13参議院 議院運営委員会 第25号

○中村正雄君 今岡崎さんが保利官房長官の大体の速記を御覧になつて要約して趣旨は一貫しておると、こういうふうにおつしやつておりますが、速記録を見ましてもそうでありますし、当日のこの運営委員会におきましても、保利さんの言うことが私の質問に対する見解、小笠原君なり或いは堀君に対する答弁等においていろいろ食い違いがあつたので、一番しまいにどうも趣旨が一貫しておらない、従つて一応帰つて政府のほうで意見を統一してもう一度やつてもらいたいと、こういう…

日本社会党(第二控室・右)1952/03/12

13参議院 議院運営委員会 第25号

○中村正雄君 私のお尋ねしておるのは、大橋国務大臣の答弁がどうこうということはここで問題になつているわけじやないので、この速記によりますと、大橋法務総裁はそう言つておるが、今の政府の考えはどうかと言つたときの保利君の答弁が問題になつておる。それが下から二段目に今読み上げました「行政協定は七十三條の條約だという解釈は政府はとつておりませんから、そういう発言はあつたとは私は思いません。」こういうことがはつきり速記に載つておるわけです。この点…