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民社党・国民連合衆議院
総発言数
3,876
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1952/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会4 件・4%

※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,876 20 を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/05/29

13参議院 労働委員会 第14号

○委員長(中村正雄君) 一応午前中の日程はこれで終りまして、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会

日本社会党(第二控室・右)1952/05/29

13参議院 労働委員会 第14号

○委員長(中村正雄君) 午前に引続いて再開いたします。通告順に従いまして発言を許します。村尾重雄君。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/29

13参議院 労働委員会 第14号

○委員長(中村正雄君) 続いて堀木君。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/29

13参議院 労働委員会 第14号

○委員長(中村正雄君) それは緊急調整の問題でありますので、その問題は逐條に入りました時に審議することといたしまして、続いて堀君にお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/29

13参議院 労働委員会 第14号

○委員長(中村正雄君) 引続いて一松君にお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/29

13参議院 労働委員会 第14号

○委員長(中村正雄君) 以上で本日の日程は全部終了いたしました。明日午前十時から第三号委員室におきまして、破壊活動防止法案に関し法務委員会と連合して審議をいたしますから御出席を願いたいと思います。 なお昨日から引続きまして会期末まで連日委員会を開く予定になつておりますので、開会時刻の厳守並びに出席方につきましては、各委員の御協力を要望いたしまして、本日は散会いたします。 午後四時四十三分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 議院運営委員会 第52号

○中村正雄君 今、矢嶋君のおつしやいました当該法案を審議した常任委員会の委員を中心に両院協議委員を選ぶというのは、これは大体各会派においてそう選んだわけであつて、参議院としてそうあらねばならぬという意味で選んであるわけではないのでありますから、従つて今、割当のありました各会派におきましては、それぞれ恐らくは専門的な人を協議委員に選ぶだろうと思うわけです。従つて今矢嶋君のおつしやつたことは、そのまま全体として当てはまるとは言い得ないわけで…

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 議院運営委員会 第52号

○中村正雄君 今、最初話がありましたように、割当てられました各会派が、氏名を通告するわけでありますから、各会派の氏名の通告が揃つたときにやつてもらつたらいいわけです。協議が整わなければ通告ができないと思いますから、いずれにしても通告が揃つたらやつてもらつたら結構だと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 只今より会議を開きます。 ちよつち速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) では速記を始めて下さい。 去る五月十六日の労働委員会打合会におきまして決定いたしまして、二十三日の委員会において御承認を得ました議員派遣等の問題に関しましては、その後、議院運営委員会におきましていろいろ論議がありましたので、改めて労働委員会委員長理事打合会を開きまして態度を決定することにいたしましたが、昨日打合会を開きまして協議をした結果、当初の方針を多少変更いたしまして、審議日程に関しましては次のように決定いた…

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) さよう決定いたします。 速記を止めて下さい。 午前十一時二十八分速記中止 —————・————— 午前十一時五十一分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 速記を始めて。 本日並びに明日におきまする議事の運営につきまして、懇談会で協議いたしました結果を御報告して御承認を得たいと思います。 本日の午後一時から再開いたしまする総理大臣に対しまする質問は、通告されました各委員にそれぞれ時間を配分いたしまして、次の通りにいたします。順序は重盛君、村尾君、堀木君、菊川君、といたしましておのおの三十分間、明二十九日は十時から開会いたしまして、主として労働大臣に対しまする三法案の…

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 御異議ないものと決定いたします。なお六月の十一日、十二日に開きまする公聴会の公述人は労働者側、経営者側、各五名ずつと一応予定いたしておりますが、法案の内容によりまして、一応労働者側委員につきましては或る程度人員を増加しなくてはいけないという御意見もありまして、この点と、最後に公述人の決定につきましては委員長に一任するということで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) さよう決定いたします。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 速記を始めて下さい。午前中の会議はこれで休憩いたしまして、午後一時から再開いたします。 午前十一時五十四分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 只今より休憩前に引続きまして委員会を再開いたします。 本日午後の委員会につきましては、先般の理事会なり打合会におきまして決定いたしておりますように、当院に付託されております三法案につきまして、本日は内閣総理大臣並びに労働大臣の出席を求めまして、総括的な質問を行うようになつておつたわけであります。一応その決定に従いまして、参議院議長から内閣総理大臣宛にこういう書面を出しております。 本日労働委員長より、労働基準法 …

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 重盛君から、総理大臣の出席を求めて、総理大臣の方針を聞いてから、本法案の審議に入りたい、従つて総理大臣の出席があるまでは、今までの組んだプログラムによつて審議を進めるわけには行かない。こういう発言がありましたがどうですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) ほかに御意見ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 如何ですか。

日本社会党(第二控室・右)1952/05/28

13参議院 労働委員会 第13号

○委員長(中村正雄君) 労働大臣から発言を求められております。