中村正雄
会議録に記録された「中村正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,876 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会4 件・4%
※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 議院運営委員会 第25号
○中村正雄君 ちよつと僕は分らない点があるのですが、この前の運営委員会は、労働法案を質疑を終つて労働委員会に付託する、という決定をいたしたわけで、その決定はそのまま生きておつて、今後も生きておつて差支えない。併し事実上本会議を開いたところが、定足数がなくて開らけなかつたという事実の発生のために、運営委員会の決定が実現しなかつたという問題だけでありますから、運営委員会として変更の決議をする必要も何もない。前の議院運営委員会の決議は生きてお…
第5回 参議院 議院運営委員会 第25号
○中村正雄君 明日運営委員会は開くのですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第25号
○中村正雄君 それは委員会長の権限じやないですか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第25号
○中村正雄君 小委員会というのは本会議をどうするかということをやるのでしよう。その結果については僕は運営委員会を開く必要はないと思う。從つて散会で結構だと思う。
第5回 参議院 議院運営委員会 第25号
○中村正雄君 そういう議事以外の関係で委員会を開くのならばいいが、僕の言つておるのは、この議事に関してならば開く必要はないと言つておるのです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 今議事部長の御説明のあつたように、この委員会で六日の日に本会議で説明なり質問をした後、直ちに労働委員会に付託するという決定をいたしまして、それに基いて公聽会の準備をして貰うということで行つたら如何ですか。いろいろ國会法を見て見ましても、あながちそれが違法とは考えられませんし、今の場合そうするのが一番國会法の方々の節を見ましても無難じやないかと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 從つて六日の本会議後労働委員会に付託して、それから労働委員会でやる、それから正式な公聽会の準備をしましても、十三日くらいに私はできるだろうと思いますので、十六日まであるわけですから、あながち六日では付託しても間に合わないとは思いませんけれども、労働委員会でも相当審議しなくちやいけない、又いろいろ会期の関係を慮つて、労働委員長としても十日前後にやりたいという労働委員会の御意向をお傳えになつておるわけですから、ただここで六日に…
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 そういうわけです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 趣旨説明を聽かなければ分らんということは納得ができない。法案が付託になれば法案があるわけですから、法案を見れば大体のところはどういうことになつておるかということは分ると思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 付託になつていなくても提出になつておれば法案は実際に見られるわけでありますから……それからもう一つはその準備をする根拠は運営委員会が條件付きではありますが、六日に労働委員会に付託する、現に本院に対しては予備審査で提出になつておるわけでありますから、それを六日には労働委員会に付託するということを決定するんですから、その決定に基いてやつて私は何ら差支えないと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 從つて私ははつきり言えば六日の本会議でやつて、正式に付託になつて、それから公聽会の準備をなさつても僕は間に合うと思います。そういうことを一番望みますけれども、それがお困りであれば本日の決定に基いて準備せられても差支えない、こう申上げたわけです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 今の門屋さんの話でなく本議題の話ですが、それは六日に説明及び質疑を完了するということを決定して置いて、時間割その他は小委員会でやられたらどうです。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 式典は懇談会の形式でやつたらどうです。
第5回 参議院 議院運営委員会 第24号
○中村正雄君 今の石坂さんの御意見はそり通り。これは法制局長が聞いたわけですけれども、やはの最高裁判所に対するものは、これは憲法の審査というものは、國会よりも最高裁判所が憲法に関する限りは審査権の決定権を持つておるわけですから、國会が決定すべきもれではない。これだけははつきりしております。
第5回 参議院 議院運営委員会 第23号
○中村正雄君 上つておりますものと言うと、幾つになりますか。
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○中村正雄君 先程庶務関係小委員会を開きました結果について、御報告をいたしまして御承認頂きたいと思います。 一つは常任委員会の旅費の割当でありますが、本年度の常任委員会に対しましての旅費の割当、お手許に配つてあります第一案と第二案とを一應事務局の方で起案いたしまして、種々檢討いたしましたところ、前年同樣第一案によつて割当するということに決定いたしましたので、御承認願いたいと思います。 それから第二の問題は院内通行につきまして、面会所がで…
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○中村正雄君 今板野君からもお話がありましたが、実際問題といたしましては、板野君のような理由によりまして特別委員会を設置するという意見には賛成です。玉現在の國会法から見まして、地方行政委員会の権限といたしまして、全國選挙管理委員会の所管に属する事項、これは地方行政委員会の所管になつておりますけれども、選挙法につきましては、一般の選挙以外の農地委員とか或いは教育委員の選挙も問題になつて來るのでありますし、或いは又選挙法の改正次第によりまし…
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○中村正雄君 大体各会派の議員十名について一人といたしまして、十名未満の会派も最低一人出すということで、一應人員を算定して見たいと思います。
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○中村正雄君 二十七、八人……
第5回 参議院 議院運営委員会 第21号
○中村正雄君 それは全部一緒じやなく、参議院十名とか、衆議院十名とか、人数を限定するのですからいいでしよう。