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自由民主党衆議院
総発言数
2,207 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会84 件・84%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,207 件中 20 件を表示
自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) 私は経営をしておりません。ただ株を所有しているだけです。

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) この開発が始まりましたのはおととしのことでありまして、随分古いことであります。そして、建設省に聞きまして、都市計画法違反であるという事実があって、そして送検されたということも報道で見ました。それで、それまで、去年の正月ごろですか、随分いろんな通信社、テレビにも出ましたけれども、これはどうも違法行為をやったのではないかという報道が随分ありました。 それで、私が就任しまして一カ月ちょっとたったころですか、突然、印…

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) これは私企業のことでありますし、取締役も、代表取締役も違うし、私がここで一々お答えするのはいかがかと思いますが、これは宥恕規定という、前にも御説明しましたけれども、一千万に……

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) これを言わないと皆さんわかってくれないんですよ。

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) 一千万に資本を上げようといったときに税金がかかってしまうと、中小企業で。それは大変だから、資産のある会社は資産を株式に入れて株式配当していいと。その場合は二〇%課税しかその株主の方にはかかりませんということでやっていいと税務署から説明があったんですが、それが宥恕規定というのがあって、そういうようなことが入っておりますということを申告書に書いておかないと課税されてしまうんですね。 そこで、国税不服審判を出したん…

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) これは非常に重要なところでありますけれども、法人格を持った法人が憲法の定めに従って裁判をやる場合に、その株主構成に左右されるということは、僕は憲法上ないと思います。ですから、そういうことはあり得ると思います。 そして、これは裁判ですから、裁決を下すのは法務省じゃありません。裁判所が下すわけです。そういうことを御理解いただきたいと思います。 それから、最後の質問ですが、私は訟務局長にこのことに対して、この事件に…

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) これも私、訟務局長とは実は行政改革を通じて古いつき合いであります。そして私は、この宥恕規定について問題意識を持ったのは今からもう十年以上前でありまして、私が宥恕規定の研究をしていることは大蔵省の主税局もみんな知っております。 私は、こうした中小企業の人というのは非常に能力がない、税理士もなかなか雇えない。そういう人がちょっと忘れただけで、当然得られるべき税務上の利益が得られないということはいかがなものか、この…

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) 全日空、全日空と出てくるんですが、何で全日空が出てくるかわかりません。私は全日空と別に悪い関係でもない、いい関係でもない、全日空ということは関係ありません。 そして、政治家ですからいろいろな支持団体があります。自由民主党にも支持団体があります。そういう支持団体からの要請を受けて活動は長年やってまいりました。その中に二つございます。一つは、官営ホテルをつくって中小企業を圧迫しては困るというのが一つ。もう一つは、…

自由民主党法務大臣1999/03/03

第145回 参議院 予算委員会 第9号

○国務大臣(中村正三郎君) きょうはテレビが入っているので正確に言わせていただきますが、全日空……(発言する者あり)じゃ、正確がいけなけりゃ十分言わせていただきたいと思いますが、全日空のホテルもありますけれども、日本航空のホテルもございます。地元の資本のホテルもございます。これらいっぱいのホテルが全部競合関係にあります。 それから、今の独禁法の問題でありますけれども、これは、私どもが司法制度改革をやりますに当たって、与党が一年かけてつく…

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) いろいろ御答弁させていただきまして、御理解を賜りたいと思っております。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) 存じております。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) そうだと思います。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) みんなだと思います。私もファンですけれども、みんなだと思います。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) ございました。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) 日本のどこかの企業と提携した事業のキャンペーンで来られたと伺っております。それで、ビザでなくてパスポートを持っておられなかったんです。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) 今申しましたような状況の中で、同氏の異議の申し立てについて、特別に上陸を許可するべき事情があるかを検討いたしましたところ、同氏は既に旅券の再発給を申請済みであり、我が国にある米国公館において速やかに新たな米国旅券の発給を受けることができる見込みであることなどの諸事情を総合的に考慮の上、同氏の上陸を特別に許可することが相当であると判断いたしました。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) 通常、こういう特別な許可をいたしますとき、必要に応じててんまつ書を書いてもらうようにしておりますので、それはそういう手続をとったと思います。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) 事務の内容は、ちょっといろいろ、それは夜中のことでありましたから、許可したときに、決断したのは夜中でありますから、そのときは、内容は聞いておりましたけれども現物は見ていなかったと思います。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) 内容はよく覚えておりませんけれども、たしかパスポートを紛失したか──盗まれたと書いてありましたかね、盗まれたので再発給を要請してある、そういうことで特別に許可してくれないかということだったと思います。

自由民主党法務大臣1999/03/02

第145回 参議院 予算委員会 第8号

○国務大臣(中村正三郎君) これは今事務の内容だからよく話せないとありましたけれども、よく話したいと思います。 最初はファクスが参りました。ファクスが来て、それで決裁されて、そのファクスがずっとあったんだと思います。それからかなりたって、原本が来ましたので御確認くださいと持ってこられて、それを私、秘書に返却するように言ったんですが、それがあったんだと思います。ほかに出たことはございません。その二重になったということで誤解を生んだんだとす…