中村正三郎
会議録に記録された「中村正三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,207 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会84 件・84%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○中村委員長 次に、辻第一君。
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○中村委員長 次に、石井紘基君。
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○中村委員長 石井議員、指名を受けてから質問してください。(石井(紘)委員「どうも済みません」と呼ぶ) 石井紘基君。
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○中村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、決算行政監視委員長に選任されました中村正三郎でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感しております。 本委員会が、決算全般について審査し、その結果を将来の予算の編成、執行に反映させ、また、行政監視について本院において中核的な役割を果たし、真に国民のための行政を確立し、国民生活の健全な発展に資することは、国民の負託に大いにこ…
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○中村委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事五名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。 それでは 赤城 徳彦君 岩永 峯一君 古賀 正浩君 田中 和徳君 坂上 富男君 を理事に指名いたします。 ————◇—————
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○中村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 六、行政監視に関する事項 以…
第146回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、来る十八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十七分散会
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) 取り寄せたのではございませんが、この詳細については内閣において事実関係を調査されておるところでございますので、その結果が明らかになっていない現段階では私からお答えを申し上げるべきではないと考えますということでございます。それ以外のことはこの間お答えしたとおりでございます。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) この間の委員会で委員会の審議がとまりましたときに、与野党お話し合いの上と私は感じておりましたが、官房長官が調査をして返事をするからということで決着を見ているものと思います。その結果が出て、いろいろとお話をさせていただきたいと思います。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) 取り寄せたのじゃなくて、このことがありましてから私のところに見せられたわけであります。それで見ました。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) この法務大臣の特別許可は、いろいろな入国の要件を満たしていない方で入国をさせてくれという、最初は要件を満たしていないと入国を拒否するわけですね。そして、拒否した場合に、入国をさせてくれということですね。そのときにシュワルツェネッガー氏はパスポートを持っていなかったわけでございます。それで、パスポートを持っていなかったので、パスポートを持っていない者を入国させるために大使館に問い合わせたりいろいろなことをやりま…
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) はい、簡潔にいたします。 そのてんまつ書をとったわけでございます。そのてんまつ書が送られてまいりまして、それを拝見して処理は終わったわけでございます。それから二カ月ぐらいですか、たって私のところに原本が来ましたのでということで届けられました。届けられましたけれども、その理由はよくわかりませんが、来て、それはちゃんと……(「それはわかっているよ」と呼ぶ者あり)わかっておりません。処置をするべきだということでござ…
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) 私が取り寄せる理由はありません。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) それは、原本であるからということで、見せた方がいいと思って持ってきたんだと思います。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) 後から来たときはてんまつ書だけでございます。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) このてんまつ書は入国を特別許可するに当たって法定の資料ではございません。ですから、処理したときにそのファイルに必ずあらなければいけないということが法律で定められているようなものではございません。 私が特別許可をするに当たって、私の責任上どうして、例えばビザがなかったとか、前に犯罪歴があったけれども入りたいとか、それを許可するに当たってその方の言い分を聞いておいてくれということでつくる書類でございます。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) そのようなことは全くございません。
第145回 参議院 予算委員会 第9号
○国務大臣(中村正三郎君) 私の重要な書類を積み重ねておくところに置いておきました。