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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1962/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 次は、野原覺君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 次は、井堀繁男君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 本会議散会後直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後二時一分休憩 ――――◇――――― 午後四時九分開議

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 労働省所管に対する質疑を続行いたします。辻原弘市君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 次は淡谷悠藏君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 次は小林進君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 次は田口誠治君。

自由民主党1962/02/23

40衆議院 予算委員会第二分科会 第5号

○中村主査 次会は明二十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十分散会

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予算及び昭和三十七年度特別会計予算中、厚生省所管を議題といたします。 質疑を続行いたします。山花秀雄君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 先ほどの山花分科員の御質問に対しまして、今村会計課長から御答弁申し上げたいと申しております。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 次は、山口鶴男君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 次は、野原覺君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時十分開議

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管に対する質疑を続行いたします。長谷川保君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 次に西村関一君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 速記を始めて。 次は上林山榮吉君。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 今、政府委員室に呼びに行きましたから……。

自由民主党1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○中村主査 以上をもちまして、昭和三十七年度一般会計予算及び昭和三十七年度特別会計予算中、厚生省所管の質疑は終了いたしました。 次会は明二十三日午前十時より開会し、労働省所管の質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十五分散会

自由民主党1962/02/21

40衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○中村主査 これより会議を開きます。 昭和三十七年度一般会計予算及び昭和三十七年度特別会計予算中厚生省所管を議題といたします。 厚生省所管に対する質疑は、本日及び明二十二日の二日間とすることになっておりますが、質疑者がきわめて多数でありますので、この際質疑は大体一人三十分以内とし、重複を避け、簡潔に行なわれますよう、質疑者各位の特段の御協力をお願いいたします。 これより質疑に入ります。床次徳二君。